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2009/11/20 02:04:41
(U9ygHcSp)
結婚して暫くした時、会社の保養所に旅行に行きました。
主人の同僚の家族も二組来ていて、夜は一緒に宴会し、炬燵のまま雑魚寝しました。
飲み会で座ってた場所がバラバラに移動していて、雑魚寝した時には主人とは離れていて、私は二組のご主人…主人の同僚二人に挟まれていました。
ウトウト寝ていたら、身体をまさぐる感触に目が覚めました。
私は右側の人に、胸を揉まれていました。
セーターの下から手を入れられて、ノーブラの胸を直に揉まれていました。
頭がぼうっとしていて最初は主人が触っているのかと思っていました。
主人は、オッパイ好きで、それで私と結婚したようなもので、今でもHはしなくても胸は触ってくる程でしたから。
しかし、それが主人じゃなく、同僚のご主人だと気づいた時には、私の身体が反応してしまっていました。
私は眠ってる振りを続けて、愛撫に見を任せていました。
息が粗くなるのを堪えきれず、半分バレていたと思います。
すると、反対側の同僚の人が気づき、私の下半身に手を伸ばしてきました。
ジャージのようなズボンでしたから、手の侵入を用意に許し、下着をかい潜った手が股間に到達し、指が深く挿入されました。
風が強い夜で、風音が私達の身じろぎする音を隠し、私は毛布を胸の下まで下げられ乳房を剥き出しにされて、二人から責められました。
下半身は、二人から交互に責められました。
二人のご主人は、互いに協力しあい、譲り合いながら、私を弄び続けました。
私が遂に絶頂に達した後は、ジャージと下着を太股まで下げられ、胸も股間も剥き出しにされて、更に弄ばれ続けました。
もう私が眠ってるなんて、二人共思ってなく、合意の元に私を弄ぶと同時に、私の手を取り、オチンチンを握らせてきました。
私はバレバレの寝てる振りをしながらも、握り、扱きました。
明け方まで、そうして二人掛かりで責められて、何回も達し、窓の外が明るくなり、誰か(奥さん)が起きる気配がするまで続けられました。
翌晩も、宴会が開かれ、二人のご主人は、率先して場を盛り上げて他の皆に酒を勧めて前の晩より格段に早く酔い潰し、再び私の両隣に雑魚寝をして、最初から全開で私を弄び始めました。
そして、皆の眠りが絶頂となった真夜中に、私はトイレに立ちましたが、後から出てきた二人に、別室に誘導され、二人掛かりで抱かれました。
交互に何度も抱かれ、一人に挿入されながら、もう一人にフェラしたり、身体を愛撫されたりして、今まで経験した事のない快感に溺れました。
数回犯された後、一人づつ部屋に戻り、眠りにつきました。
二人から乳房を弄ばれながら。
彼等とは、その後も一人づつとか、二人掛かりでとか、出張がちな主人がいない時に、何度も会っています。