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妻に内緒で…2

投稿者:偽善者
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2009/10/01 16:33:30 (HGT81VLX)
色々なサイトの女性にメールをして、待つこと1分。

来るわ来るわ!業者やネカマからのメール。

『その欲望…私が買います。』やら『私もムラムラしてて…今から逢いませんか。』やら、明らかにヤラセっぽいメールばかり!(^-^;

俺は、やっぱりこんなもんなんかなぁ?ってガッカリしてた頃、一通のメールが。

内容は
『初めまして。奥さんいるのに、悪い人ですね。でも男の人って心と体は違うんだよね?』
みたいな感じだったと思います。

俺はすかさず返信しました。

『初めまして!返信ありがとう!あんな内容に返信あるなんて思ってもなかったです!』
彼女『私も返信するつもりなかったけど、暇だったから。』

僕はそれまでの経験から、この女性とは逢える!と思ってダラダラと彼女の暇潰しメールに付き合ってました。

『こういうサイトで会ったこととかあります?』
彼女『あるよ。月に何回かはお世話になってるもん。』
『まじっすか!僕はまだ一回もないんです!途中までは良い感じなんだけど、やっぱり目的が目的だけに逢うまでには至らないんすよねぇ。』

こんなやり取りをしていく内に、何と彼女の方から
『出会い系で出会う最初の人になってあげよっか!』なんて素敵なお言葉が♪

僕は、迷う事なくお言葉に甘えさせて貰うことにしました。
 
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投稿者:偽善者
2009/10/03 23:12:22    (BbTFJOSR)
作者より、読んで頂いている皆さんへ


いつもコメント下さっている方!本当にありがとうございます!

あぁ~!難しい!性的な描写って本当に難しいっす!その時の事や会話を思い出しながら、何とか書いていますが、皆さんが期待しているようなHな文は…正直、書けないっす!(-_-;)

やってる事はエロエロですが、それを文にするのはこれ程難しいものかと思わされました!(*_*)

これから亜美とHする場面になるんですが、どう書けばいいのか分かりません。

どうすればHに書けるか。文才のある方で、もし何か良いアドバイスあれば、教えてください!m(__)m

どうせなら、体験したままの興奮や感情が、そのまま伝わるような告白にしたいです!
でも、経験してないことは書けませんが…。(^-^;


話が遅々として進まずイライラさせてしまっているようなら、率直に言ってください。中傷、苦言なんでも受け付けます。


それでは、途中でお茶を濁してしまってすいませんでした。m(__)m
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投稿者:偽善者
2009/10/03 23:02:40    (BbTFJOSR)
亜美は、ゆっくりと目を閉じた。


その瞬間、驚くような程の柔らかい舌が、僕の唇の先に触れた。


僕は唇を開き、優しく亜美の舌を迎え入れた。



僕『亜美…。』

亜美『〇〇君…。』


僕らはお互い、愛し合っている恋人の様に、狂ったようにお互いの唇をむさぼりあった。


口の中で亜美の舌がまるで別の生き物の様に怪しく蠢き、ハァハァという吐息と共に、僕の頭の中を空っぽにさせた。


僕の手は自然に亜美の胸へと伸びていた。


服の上からでも分かる見事なまでの胸の膨らみは、ずっしりと重く、その存在感を僕に伝えてきた。


亜美はなおも激しく僕の唇を求め、ハァハァという吐息も、『んっ…。あっ…。』という声に変わってきた。

亜美『あっ…はぁ…。〇〇くん…。手がやらしいよ…。』

僕『亜美のせいだよ…。亜美が可愛すぎるから。もう抑えられないよ。』

亜美『…嬉しい。』


亜美は先程までとは違い、少女のような恥じらいで顔を真っ赤にして、僕の愛撫を受けていた。


もうどれ程の時間、キスをしていただろうか。お互いの口のまわりは、あまりにも激しいキスの嵐でテラテラと光っていた。

僕は唇を離し、亜美の首筋へキスをした。その途端、『あっ!あぁっ!はぁん!』びくびくと全身を震わせ、ガクガクとして、僕に抱きついてきた。


亜美『…。』

亜美『えっ…。何で…?』
僕『どうしたの?』

亜美『ハァハァ…。』

僕『亜美…さん?』

亜美は時折、痙攣しているように体をピクピクと震わせていた。


亜美は上気して真っ赤になった顔をあげ、信じられないという顔で、『…何で?…亜美。いっちゃった…。』と。


僕はびっくりした!亜美もびっくりしていた。


いくら感じやすい人と言えどもキスでいってしまうとは…。


僕はそんな亜美を心底愛しく思え、きつく強く包み込んだ。

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投稿者:ひで
2009/10/03 17:05:05    (oA2U3xnP)
まだですか?
一気にお願いします!
14
投稿者:偽善者
2009/10/03 09:02:27    (BbTFJOSR)
またまたコメントありがとうございます♪m(__)m


今まで誉められる生き方もしてきてないし、誉められる体験でもないんで、素直に喜べないのが本音ですが、やっぱり嬉しいっす!

これからも宜しくお願いします!\(^o^)/


では続きです。

僕の煙草をつけおえた亜美は、自分も煙草を吸おうとカバンを取りにヨイショ!と向きを変え、四つん這いでカバンの方に向かっていった。


亜美の来ている部屋着は生地が薄く、豊満なお尻を包み込んでいるパンティラインがしっかりと見えていた。

薄いブルーのパンティだった。


僕はその様子を…もう…興奮した童貞の様な気分で眺めていた。


動く度に艶かしく揺れるお尻…。くっきりと見えるパンティライン…。


全てが夢の中での出来事のようだった。
これからこんな素敵な子と…。この子が俺のものに…。

色々妄想している間に、亜美はタバコを持ってきて【特等席】まで戻ってくると、僕の膝に腕を付き、ほおずえを付いた。


亜美『えへへ♪ただいま♪』

僕『お帰り♪亜美♪ちゅっ』

亜美『…!?』


僕は、もう我慢が出来なくなっていた…。自分でもキスしようとしてした訳じゃない。

本能のままに、そうなるのが当然の様に、気付いた時には体が動いていた。


僕は、亜美の全てを受け入れるような優しいキスをした。ディープキスじゃなく、唇と唇が触れ合うか触れ合わないかの、優しいキス。


目を開けて亜美を見ると、さすがの亜美もびっくりしたのか、目を真ん丸くして、キスしている僕の顔を唇も離さず、至近距離からまばたきもせずにジッと見つめていた。


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投稿者:ひで
2009/10/03 01:06:47    (oA2U3xnP)
私からもお願いします。すごく良いです。全然自己満足っていうレベルじゃないと思います!
12
投稿者:佐久間
2009/10/03 00:11:59    (0X622uNz)
早く。 早く続きをお願いします。
11
投稿者:偽善者
2009/10/02 20:10:55    (Rqkuwi7S)
亜美は僕の膝の間に、僕の方を向いて女の子座りをしていた。股間に顔が付きそうな距離で…。


僕は彼女の大胆さとあまりの可愛さに少々どぎまぎしてしまっていた。


今までに出会い系で会ったどの女性よりも魅力的だったからだ。


僕ははっきり言って面食いだ!出会い系では、色々な女性がいたが、H出来るなら!と思い、今までに目をつぶって涙をのんで会ってきた事も少なくなかった。(^-^;


しかし、亜美は、こっちがどぎまぎしてしまう程、本当に可愛かった!


亜美はそんな僕の様子を楽しんでいるかの様に、膝の間から、ちょこんと顔を覗かせてじっと僕の瞳を覗き込んできた。


僕はひとまず落ち着こうと咳払いをして、部屋を見回し、ソファーの前にあった机に灰皿を確認。


僕『あっ!亜美さん。ちょい一服していい?』

亜美『あっ!煙草吸うんだ!良かったぁ!私も吸うんだ♪一緒に吸お♪』


僕がポケットからラッキーストライクを取り出すと、キャー!私もラッキーなんだ!と言って、おもむろに僕のラッキーを一本取り出した。


そして、そのまま口にくわえて火を付け始めた!?


僕『あっ!俺の煙草っ!!』

亜美『ん~?ふふふ♪はいどうぞ♪』

僕『~っ!?!?(・・;)』


亜美は自分で口にくわえて火を付けたタバコを、僕の口にくわえさせた!!


亜美『はいっ♪ついたよ♪』


(ぐおあぁ~っ!?!なっ!何だ!?この子はっっ!!可愛いっ!可愛すぎるぅ~っ!!?(ノ≧▽≦)ノ~┻━┻ )


僕は、たまらなかった!今すぐに亜美を抱きたい!自分のものにしたい!


僕の頭はそれだけで一杯になった!
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投稿者:偽善者
2009/10/02 18:41:32    (Rqkuwi7S)
コメントありがとうございます♪

初めての告白体験なんで、やらしい文章は書けるか分かりませんが、その場の雰囲気や情景だけでも伝わってくれたら嬉しいです。\(^o^)/

あと、エロエロを求めてる人には会話のやり取りばかりで、きっと刺激が足りないと思いますが、自己満足なんで、お許し下さい!m(__)m


では、続きです。


彼女との、とんだ初対面も無事に終わり、僕は彼女の部屋に入っていった。


彼女の部屋は美容師さんらしくお洒落で、小物や家具も全体的にアジアンな感じにまとめられていた。


彼女はというと、部屋着だろうか。ワンピースなのか、とてつもなくでっかいパーカーなのか、脛あたりでゴムがキュッとなっている…とにかく脛ほどもある丈のスウェット地の服を着ていた。


決して細くはないが、むっちりとした綺麗な生足がのぞいていた。


僕はどこに座るか迷ったが、部屋の中央に一つだけ置いてあるソファーにどっかと座った。


その時、『あぁ~!そこアタシの特等席ぃ~!』と言いながら、僕の方に座りながらヨイショヨイショとにじり寄ってきて、丁度僕の足の間に入ってきた。


(おいおい!?かなり積極的な女性だな!)



僕『あっ。ごめん。俺が下に座ろうか?』

彼女『ううん。いいの。今日からここをアタシの特等席にするから!ヘヘへ♪』

かっ・可愛いぃぃ~~!!!!!!ヾ(≧∇≦)〃


この時、僕は自分が既婚者だという事を忘れてしまっていた…。

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投稿者:ひで
2009/10/02 16:22:50    (7frccj4t)
いい感じですね。

こんなスタイルでどんどんお願いします!
8
投稿者:偽善者
2009/10/02 10:31:29    (Rqkuwi7S)
僕『な・何だ?びびったぁ~!(@_@)』

彼女は未だに事態が飲み込めていない僕の呆けたような顔を見て、爆笑していた。

彼女『あははは!何て顔してんのよ!超ウケるんだけど!』
僕『いややや!ウケねぇよ!何チェーン閉めてんの!?ってか笑いすぎだよ!』
彼女『あははは!ごめんごめん!静かにするつもりが余計うるさくなっちゃったね!(笑)』
僕『っほんとだよっ!俺の気配りも考えないで!絶対皆起きてきたよ!(^-^;』彼女『あははは!あっ!そうだった!自己紹介!初めまして!亜美です!(^-^)v』
僕『えっ!?あっ!そうだ!初めまして!(^-^;はい!これっ!』

そう言って僕は缶コーヒーを渡した。

これが僕たちの初対面となった。

初対面の印象は、掴み所のない女性、少し小悪魔的な感じを受けた。

しかし、お互いに好印象だったようだった。

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