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2009/10/22 22:44:43
(nrNhAz5q)
続き!
志保は、いつもの自分ではない?なんで!こんなに体が、まんこが熱いの!?
考える?私?この男性に抱かれたから?考えれば考えるほどわからない?が、まんこが濡れてくる?あぁ…志保は、俺のパンツを脱がした!そこには、朝立ちするちんぽが反りたっている?
あぁ…大きい!
普段の志保には、考えられない!行動と感情だった?
志保は、ちんぽを握り締めて、舐めた!ンっペロペロ!ングング…くわえ込んだ
じゅぶしゃぶっちゅぱちゅぱング…夢中でしゃぶっている志保、あぁ…凄い堅い!大きい志保のまんこは、汁を垂らしている。
志保は、溜まらずにちんぽに跨って、濡れ濡れのまんこにハメ、腰を下ろした!うあ~、ズブズブ!入ってくるちんぽにあぁ…大きいの凄い堅いのまんこ凄い!あぁ…あっあっいい私こんなに感じたの初めて
俺は、気づいた!ん…おお~!まだまだ効いているな!
感じている志保は、あぁ逝く~…ング…あっ…ハァハァ…俺に抱きついて、息を切らしている。
ちんぽは、まんこに入ったままで、俺がおはよう?昨日のセックス良かったよ?俺のちんぽも良かった?からまたしちゃたのかい?
俺は、志保を辱めるように言った!
志保は、あぁ体が熱いの凄いの!?
俺は、そう?じゃあまんこも熱くなってる?
志保は、ハイ
じゃあまんこが熱いからちんぽで突いて、って言って
そんなこと恥ずかしいから言えない!顔があかくなった!
スミマセン?眠くなったから寝ます。
続く