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2009/09/09 00:58:04
(XuYCg6IK)
飲みに誘われて、ずっと隣で優しく優しく、指、腕、股を擦るように触られているうちに、体の奥が熱くなってきました。耳たぶをなぞるように触れられると体が震えてしまいました。頭を撫でられながら、耳元で恥ずかしいことを囁かれるとおまんこはぐじゅぐじゅです。
「冴子の裸を想像して、いつも一人でしてるんだよ。」
「つんと上向いた胸の先の乳首は大きそうだ。指でつまんで、固くコリコリにしてしゃぶりたいよ。」
「俺のチンコも冴子にしゃぶってもらいたいな」
もちろん、私の反応を見ながら少しずつ囁くんです。
ほんのり酔ったころには身も心も彼に全てを委ねていました。彼にもたれかかり、肩を抱かれ、そのままホテルに行きました。
彼のエッチはねちっこく、私は身をよじり悶え続けていました。
服を脱ぐ前に全身を擦りながら濃厚なキスを受けました。息が止まりそうなくらい、長い長いキスです。吸い付くようなキス、舌を絡められ、口の中がおまんこになってしまうかのようなキスでした。
そうしながら、スカートをまくられてお尻を揉まれて、じょじょにパンティラインをなぞりますが、肝心の部分にはたどりつきません。
そんなことを繰り返しながら、彼は自分で下半身だけ裸になると、パンティをずらして私の中に入ってきました。熱いものがギチギチと私の中に埋め込まれて行きます。
「冴子、まんこが熱いよ。俺のチンコが溶けそうだ。」
「どうした?まんこの中が動いてるよ。俺が動かさなくても勝手に動いてるぞ。」
中に入ったまま、前後に動かすこともなく、中でちんこがぴくんぴくんと動きます。私の神経もまんこに集中して彼のちんこを感じ取ろうとしていました。
「冴子、すごいよ。冴子のまんこがきゅうきゅう、ちんこを締め付けてくるよ。」
一旦抜いて、お互いに全裸になると今度はひたすら乳首を弄られました。
「思った通りでかくていやらしい乳首だ。もう、カチカチだね。」つまみ上げたり、こねくり回したりしながら、ちゅう、と吸い付かれると大きな快感が走りました。ひとしきり乳首をいじると、ちんこが入ってきました。入り口で止めてグニグニと動かしながら乳首を引っ張ります。
カリがくっきりとひっかかるのが気持ちいいんです。早く奥まで欲しいので、私は段々腰を持ち上げてチンコを受けようとしてしまいました。
「冴子、いやらしいなぁ。もっと深く欲しいのか?自分で押し付けてくるなんて、淫乱だね。でもダメだよ。ここでもっと感じて。」しばらくそうしていましたがたまらなくなって体が勝手に動いて自分から奥まで突き刺してしまいした。
はいってしまうと