1
2009/08/14 01:22:32
(NxXAqzwE)
デートで一休みした大きなお寺の木陰で普通にキスをしました。段々彼の腕に力が入りきつく抱き締められました。
軽いキスがディープになり、唇を吸い合い、舌をからませ、歯茎をなぞり、口腔に舌を這わせ合いました。
彼の股間は盛り上がり、私の恥骨あたりに固くあたり、私の股間は激しく濡れそぼりました。
薄いシャツの上から乳房を強く揉みしだかれました。ボタンを二つ外されて、直接胸を揉まれて、乳首をクリクリとこねくりまわされて感じてしまいました。
いえ、キスされてからずっと感じていました。
日陰とは言え、暑さで汗がじっとりと湧き出て、シャツは体にへばりつき、顔にも汗が流れ落ちていました。
スカートの中も荒々しく手が這い回りましたが、流石にそこではそれ以上はできませんので、どちらともなく、体を離し、ホテルに向かいました。欲情した体はおさまらず、シャワーも浴びず狂ったように服を脱ぎ捨て貪り合いました。
全裸でお互いの汗を塗りたくるように抱き合いました。
細い体ににつかわしくない屹立した大きなちんぽが、ニュルリと言う感じで入り口に滑り込みます。すぐに奥までは入れずにお互いに入り口と先っぽの感触を味わいました。ヒクつく私のまんこのとばぐちで自然ににゅるにゅると出入りするちんぽの感触を感じながら、彼の顔を見ると彼も感じていました。たまらなくなって自ら腰を押し付けると、わざと腰を引き、なかなか奥まで入れてくれません。
段々我慢できなくなる私をおもしろがりながら、乳首への愛撫を始めます。優しく、強く、柔らかく、きつく。キュウ~っと強く摘ままれた瞬間にほんとにたまらず声をあげて腰を打ち付けました。にゅる、ぐぐっ、とちんぽが深く差し込まれました。そこでまた彼は動きを止めます。深く入り込んだそのまま、彼はちんぽで奥を味わうように私の体をギュッと抱き締めていました。彼はイクのを我慢しているようで顔をしかめながら、私の膣の収縮を味わっていました。
私の方が耐えきれず、腰を震わして彼にしがみつくと、彼も堰を切ったように腰を打ち付けてきました。
体を揺るがし、松葉崩しからバックの体勢になり、乳房を掴みながら、お尻が痛くなるほど打ち付けられて、私が高まりを覚えて絶頂を迎えると同時に彼も私の背中に大量の精子を放ちました。
二人ともすぐには動けず、死んだように眠っていましたが目を覚ましてシャワーを浴びながら、つい彼のちんぽをくわえるとあっと言う間に固くなりました。そしてまたそこから始まりました。