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2009/08/08 19:45:43
(GsE710p5)
セフレは顔はブスだがスタイルはポチャで俺好み、セックスも元彼からかなり調教を受けていたようで、重宝している。
元彼ありがとう。
俺はスケベだが、セックス自体はそんなに好きじゃない。腰を振るのが面倒くさくなる。その点彼女は満点。
初めてホテルに行った時も、入室すると直ぐに風呂にお湯を溜めに行き、俺が横になっていると、服はもちろん靴下パンツまで脱がしてくれた。彼女も自分で脱ぎ風呂場に入って準備しにいく。俺はアダルトビデオを見て興奮していると
「どうぞ…」と声を掛けられ行くと、ひざまずいてシャワーを片手に俺を待っている。体を洗うのも俺は立っているだけで、後はケツの穴まで全て洗ってくれた。風呂でいちゃついて、飽きたので風呂から出ると、全て拭いてくれる。先にベッドでビデオを見て興奮していると、彼女もバスタオルを巻いて出てきて、フェラしてきた。ビデオが良くて興奮したので、とりあえず口の中に出した。彼女は飲み込んで歯を磨きに行ったが、その間に俺は寝てしまった。起きると彼女は隣でオナニーしていた
「おい」と声を掛けると、何故か謝ってくる。
「お前は一応俺の女なんだから、これはお前のチンポだから」というとまたフェラしてきた。俺はしゃぶらせている間またビデオを見て興奮してきたので、また口に出してやろうと思ったが、可哀相なので入れてやることにし、手探りでゴムを探していると女が取って、手早く付けてくれた。
「入れていい?」と聞いてきたので、俺が頷くと、騎乗位で入れてきて自分で胸を掴んで大きな声で喘ぎ、腰を振りまくっていた。その姿に俺も興奮し、女をどかすと四つん這いになるように指示して、マンコが丸見えになるくらい大きく足を開かせケツを突き出させた。さっきの続きのオナニーを命令。俺も後ろで見ながら扱いた。ゴムを外した事を告げ、出来ては困るので脅しだが、中に出すのを条件にするも女は
「入れて下さい!」と絶叫しながらオナっている。ちょっとイタズラ心が出てきてケツの穴に綿棒を一本ずつ入れて笑っていると、3本目で「いくいく」言い出した。結局5本目で「イクーーッ!」と絶叫。ピクピクと痙攣していた。俺が腹を抱えて笑っていると、彼女は
「ごめんなさい…ごめんなさい…」と謝っていた。
ケツに綿棒が刺さったまま、こっちを向かせフェラ。はあはあいいながらも一生懸命やっていた。
続く…