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2009/08/07 22:03:06
(Q6iID0jA)
ありそうでない事が私に起こるとは思いませんでした。
残業が終わり私以外は部長だけでした。挨拶をして帰ろうとした時に呼び止められました。
側に来てふっと肩に手を掛けながら
「以前から二人きりになりたいと思っていたんだ。」と、唇を重ねて来ました。嫌いではなかったし、久しぶりのエロいキスに蕩けてしまい抵抗もしませんでした。
キスをしながら、ゆっくりと背中を撫で、お尻をやわやわと揉んできました。体を預けて完全に受け身の私でした。
「久しぶりにこんなになってしまった」と私の手を股間にあてがいました。デカイんです。本当にもっこり、と言う感じでした。思わず手のひらでさすさすと大きさを確かめてしまいました。
「舞子ちゃん、気持ちいいよ。でも、直接がいいな」とベルトをはずし、ズボンを下げました。いやらしくトランクスが盛り上がっています。そっとトランクスの中に手を入れて、熱いペニスを握って見ました。カチカチで太くて長い。優しく上下しました。
「おぅ、いい気持ちだ。舞子ちゃんのはどうかな」
「感じてる?乳首が立ってるよ」
「あぁ!舞子ちゃん!なんだこれ?ビショビショだよ」
「舐めてあげようか?舐めて欲しい?」
私を机に押し倒すとスカートをめくりあげ、パンティをずらして舐め始めました。
身をよじり感じていました。
「ああ、がまんできない。ここに入れるぞ。舞子のまんこに俺のマラを入れるぞ」
とバックから入れてきました。入り口で何度か滑りを確かめてから押し込んできました。
はじめは少し痛かったのですが、段々気持ちよくなりました。奥をガンガン突かれる感じとピストンの度に壁が引っ張られる感じと、圧迫感は今までにないものでした。