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2009/07/08 08:03:21
(3pKJCccU)
会社の先輩にMだと気づかされた私は益々体の奥から沸き起こる欲求が強くなった気がします。
だから、たった二日間しか経っていないのに先輩の言うがままになってしまいました。
職場での昼休みに、会議以外使わない部屋に呼び出されました。
「朝美、俺が欲しくて堪らないだろ?何を期待してここに来たの?」
「乳首つねくりまわされたい?おまんこぐちゃぐちゃにされたい?」
そんな言葉に顔も体も火照ります。
「ほら、朝美のいやらしい顔つき見てたらこんなになったよ。」とズボンを下ろしていきり立ったペニスを出して椅子に腰掛けながら、私の頭をそこに近付けました。
恥ずかしくて、先輩を見上げてると
「朝美の好きなモノだよ。しゃぶってよ。」
そっと両手で支えながら、先っぽをペロペロと舐め始めました。
「朝美、くわえて。そう、そのまま奥まで。」
と頭を押さえつけて、腰を突き上げてきました。
「あぁ、朝美、いいよ。気持ちいいよ。」
「朝美のおまんこ、どうなってる?立ってごらん」
「スカートめくって」
スカートを上に上げると、ストッキングの上からおまんこを撫でられました。
「あ。んふ。」
「朝美、凄いよここ。パンティもストッキングもびちょびちょだよ。」
「替えはないだろうから、きれいに拭いて仕事にもどりなさい。」
「トイレで一人でしちゃ駄目だよ。」
見透かされたようでまた恥ずかしさが募るのと同時に、体の疼きを焦らされて、頭がくらくらしました。