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2009/07/03 02:55:35
(2n/tUXz0)
飲み会の帰り、酔いを覚ますつもりで公園に行き、一人で座ってると、中年の酔っ払いが絡んできました
隣にすわり、太ももとかさわりキスさせろ~と。
いつもなら逃げるんですが私も酔っ払いです
中年の手を払いながら交わしてたんですが、不意に胸をわしづかみされて、片手を払うと空いてる手でスカートの中に手を入れられました。
ジタバタしてると、中年は左手はブラウスの中に手を入れブラを押しのけ胸をもみ、右手はパンティの中に入れ指を中に入れたり出したりしてきました
そして無言で私をベンチに手をつかせて後ろから挿入しました
「生はいいな~、おら、奥まで届いてるか~?」
私は感じてました。
「ヤラセてもらった礼た、しっかり受け取れ!」
と、中年は大量に中に出した。
私をそのままにして中年が去って行き私は近くのトイレに。
個室に入り便座に座っていると、ノックが。
「ネェちゃん、大丈夫かあ?見てたけど、ヒデーな~あげてよ、ドア」
と。
ゆっくり開けると、また中年。今度は太った中年。
「ヒデー事するやついるんだな~」
中年は個室に入って鍵をかけた。
そしてニヤニヤしながら抱き着く。
「オレもヤラセてよ」
壁に押さえ付けられながら乳首をすわれました。
中年の唾液まみれになり、「突っ込んであげるからな」片足を持ち上げられ、中年は挿入し、突き上げてきた
中年が便座に座ったときは私は自分から跨がり中年とのエッチを楽しんでた
その中年と何回した後で、「まだ、したい?」
と聞いてきたから頷くと、中年は一度外に行き、すぐ戻り、私を連れ出した。
そして、公園の一番奥のベンチに座らせ、去って行った。
しばらくしたら、わらわらと人が出て来て私を囲んだ。
誰かが胸を揉んできたら一斉に手が伸びてきた
酔いは醒めていたが、もう止まらない。
次々と挿入されました。
イキ過ぎて気を失い目が醒めた時は、どこかのホテルでした。
隣に知らない人が寝てます。
そっと帰ろとしたら後ろから上に乗られて、また挿入されました
「帰る前に、やっとかないとな」
「もう、やめて」
「すげ…気持ち良い、」
結局、朝から二回も中に出されました
半年分ぐらいのエッチを一日でした気分でした