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2009/07/02 11:16:34
(Nk.HrLBI)
前回はたくさんのコメント、ありがとうございました。遅くなりましたが、続きを書かせてもらいます。
自分の服がお金になる。
味をしめた私は一人でもブルセラショップに通うようになりました。主にブラやパンツを中心に売りに行きました。一枚ではたいした金額にはなりませんでしたが、まとめて売ると中学生だった私のお小遣以上の金額になりますますハマっていきました。
気がつけば金遣いが荒くなり、当時の中学生とは思えない買い物もしていました。
そんなある日、ブルセラショップに売りに出かけた時に店長さんから提案が。
「今度、まゆみちゃんの福袋作って打ってみようか?」
詳しく聞いてみると、体操服とブルマとスクール水着、ブラ、パンツ、靴下をセットで販売すると。そして販売するまでは目線の写真とMちゃんと名前を匿名にするからって。そのかわり、購入した人が福袋を開封したらフルネームと目線無しの写真が入っている仕組みだからと。私は目線無しに拒否しようかと思いました。でも…
「売れたら一万円だよ」
その一言で私は承諾しました。体操服とブルマは店長さんから新しいのを買うお金を貰い、セットの内容を持ち込みました。そして、それぞれを着て写真撮影をしました。
一週間後、お店に行くと私の福袋は売れていました。と店長さんは約束どおりに私に一万円を渡してくれました。今までで一番高額でとにかく嬉しかった事を覚えています。この福袋から私は安定して収入が入るようになりました。というのも福袋を購入したお客さんが常連の方で私のものを定期的に入荷させてほしいと頼んできたらしいのです。リクエストされた物は、今までより高く売れました。中学生の私は親に下着などそんなに買ってもらえません。そこで売ったお金で安く下着を買って高く買ってもらうようになっていました。
ある日、またも店長さんからお願いが。
「いつもの常連さんが会いたがっているんだ。」
私は、その提案はさすがに断りましたが、毎回店長さんから妥協案をだされました。そして、ついに妥協案をのむ事になりました。それは、会う前にお客さんの写真を見せてもらい知り合いだったら断れる。次に二人きりでは無く店長さんが一緒にいる。何もしないかわりに一時間会話を最後までするというものでした。
それからはお互いに都合の良い日を決め、当日を迎えました。まず、約束の時間にお店に行きました。店長さんがいましたが、お客さんの姿はありません。
「下の階にお店の部屋があって、そこで待ってもらってるよ。あ、リクエストがあってスクール水着を着てほしいんだって。ここで着替えて下に降りてきて」
店長さんは私に言うとお店を出ていきました。
私は渡されたスクール水着に着替え指定された部屋へ向かいました。ノックをすると店長さんの声が。中に入ると、入口には制服や水着などの衣装が。更に奥の部屋へ。そこは体育のマットがあり、そこにスーツの男性が!私は店長さんに言われ、部屋の入口にある跳び箱に座りました。
店長さんにお客さんを紹介されました。お客さんは40代くらいの人でした。店長さんは好きに会話してと言われましたが、私は話し出せずにいました。しかし、お客さんはそんな私に「まゆみちゃん、ブルマ好き?」「スクール水着食い込んじゃう?」といやらしい質問ばかりしてきました。私は少し答えたり黙ったりでした。
そんな時でした。お客さんはスーツを脱ぎはじめたんです。シャツ、ズボンと脱ぐと!
お客さんは体操服とブルマ姿に!
それは紛れも無く私が売ったものでゼッケンには私の名前が!!
更にお客さんはブルマの腰から自分のオチンチンを!!
中学生の私はびっくりして店長さんを見ると「大丈夫、何もしないから最後まで見てあげて」そう言われても…とは思いましたが部屋を出たら何かされるかもと私はお客さんを見る事に…
お客さんは自分のオチンチンを触っています。すると、どんどん大きくなっていくのが分かりました。お客さんはバッグに手を入れると私が売ったものが、どんどん出てきます。それを顔にあて匂いをかいでいる姿を見て恥ずかしくなりました。
「ブラいつから?」
「下着いい匂いだね」
などいやらしい言葉ばかりでした。
次に男性はスクール水着を取り出すと私に見るように指示してきました。
「ほら見てごらん、紺色だよ。紺色みたいに暗い色には白が似合うよ。内側見てごらん、シミたくさんあるねえ。おじさん、まゆみちゃんのスクール水着に毎日ザーメン発射してるんだよ。中学生のスクール水着に。」
お客さんが見せたスクール水着はあちこちにシミがありましたが、ザーメンなんて当時はしりませんでした。
お客さんは目の前に私を立つように言いました。店長さんも私に言ってきました。
私がお客さんの前に立つとお客さんは
「今回は見てもらうだけだから。」
と言うとスクール水着をオチンチンに絡ませしごきだしました。
「スクール水着いいね」
「まゆみちゃんの水着姿、興奮する」
お客さんは息が荒くなります。
「ハァハァ」
と息遣いの感覚が早くなっていきました。
「ハァハァ、ハァハァ、スクール水着ああ」「イクぅ」
と大声を出されびっくりしましたが、やがて
「まゆみちゃん、見て見て」
私はお客さんが指指した水着をを見ました。オチンチンに絡んだ水着から白い液体が染み出してきました。
「これ、舐めて」
とお客さんは言いましたが、店長さんは約束に入っていないと断っていました。
その後、私はお店に戻り着替えて帰宅しようとしたら店長さんから一万円を渡されました。
嫌だと感じましたがお金を貰い、これならいいかなと考えていた私がいました。
まだまだ色々な話がありますが今回はここまでにします。