1
2009/07/02 01:17:44
(4hAY1FDT)
久々にマカを飲まされ、ベッドに向かいます。彼は上半身を起こしてベッドの背にもたれかかってます。
私は四つん這いになり舌と舌を絡め、唾液がツーとでます。ふいに下から彼の手が伸び、オッパイを両手で優しく揉みしだきます。オッパイを同時にいじられるとすぐに濡れるのを知ってか舌をじゅるじゅる絡めたままオッパイは優しく刺激されます
「あぁ…あふ…」吐息が漏れます。触られる気配のないアソコがじゅ~と熱くなります。彼と横になり彼の顔に片方のオッパイをうずめ吸われます。もう片方のオッパイは指でツマまれます。口で、強すぎない吸いつき、彼は指をあたしの口に入れ、あたしはしゃぶりつきます。その唾液のついた指を片方の乳首にすりつけ、「もうコリコリだよほら」
「ああっイイ、いぃっ。すごぃ…あぁー」 乳首が弱いのでビクビクしていたら彼が、「足を広げなさい」広げると熱いアソコからツルっと垂れてきます。
耳をじゅぱじゅぱしゃぶられながら「もっと広げて」と、耳を舐めたまま両手は乳首をつままれます。「あぁ、…こう?」といいながらMなあたしは感じてしまう
彼の手が太ももをしばらく撫でる。
我慢できずに今日は言っちゃいました。
「早く、早くアソコを…」
「なに?アソコをどうしてほしいの?」
「…く、くりチャンを触ってほしぃ…」
彼の顔がもうアソコの前にあります。口が付くかつかないぐらいの距離からジュルッと吸われます。「あぁっ!」またジュルッと吸われ、あたしはまたガクガクと震えます。もう我慢できない!
彼の頭を抱えて
「Aのお○んこ早く舐めてぇ…」
そっと押し付けます。すぐに彼はクリチャンの周りを指で押し広げてあたしを見ます。あたしはもうスイッチ入りまくり、ビクビクしながら「はやくぅ」「お前いやらしい顔になってるな。」といいくりをじゅぱじゅぱやらしい音を出しながら強く吸います
しばらくクリをいじられたり汁をすくい塗りつけ上下に舌で揺さぶります。上体を丸め片方の肘で体を支え彼の手は乳首あたしの片方の手も乳首で大好きなあたしなりの三点責めです。
「あぁっイイ。気持ちいいっ、ねぇ、あっ あっ指を入れて~」
「じゅくじゅくだからどこかわからないよ?」と焦らします。彼は入口を真ん中の腹で何回もなぞります。クリチャンはずゅるずゅると音を立て、すすり上げられます。
「あっ…あっ…」
気持ち良すぎて腰が動きます。でもまだ指は入らない。あたしは上体を起こしてるので丸見えです。
彼がこちらをチラリと見ます。
「ほら手でちゃんと開いてくれないとわからない」
あたしの手を取ります。私は、いつものように中指と薬指でビラを開き
「ぁっ…ねぇ、…あ…指…指を…」
とおねだりです。彼のゴツゴツした人差し指がぐぐっと入ります。
すぐに汁と絡まりかき混ぜられ、アソコがひくつく度に、ぐっちゅぐっちゅ いいます。
彼はクリチャンと同時に責めます
あたしは片手を彼の耳あたりに添え、欲しい時に、力を入れて
「あっあっあっ」と喘ぎます。
彼は汁をすすりながら「ん~、お前またグチョグチョだよ、まだ自分でしてるのか?えぇ?」
「ぁ…ん…だってぇ…