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2009/07/18 11:32:22
(ttBtrAaE)
(長くなってスミマセン…最後です)
3度目は深夜…多分1時近くです。
「お願いだから…もう寝かせて」
懇願する私に
『ゆかり…ホラ、ゆかりの大好きなモノだよ!』
『カリがパンパンに硬く膨れ上がってエラ張って…裏筋には血管が太く浮かび上がって…反り返ってオヘソにくっついちゃってるよ…』
「ダメェ…ダメなのぉ」
『そういう駄々っ子のゆかりは、こうやって…この太くて硬い逞しいチ○ポで…そのカワイイお顔を、こうだ!』
『ビタン!ビタンッ!』
私には、その描写が何を意味するか直ぐに理解りました。
そして反射的に
「ャ、ィャン!」
と、反応してしまい…三度電話でのプレイに応じてしまったのです。
逞しくいきりだったオチ○チンに、頬をビンタされて
悔しいのにウットリとしそうな、心地よい屈辱感に包まれてしまいます。
「ゴ、ゴメンナサイ…許して下さい!」
そう言って私は、その日幾度目ともなる膝間付いての従順なフェラ○オで御奉仕をしました。
2度目の電話の時迄は、彼に誘導されたり、強いられたりして、控え目を装い口にしていましたが
3回目のその時には、自分から
「ゥ…ゥン、こんなに…大っきくて…ふ、太いの…初めてだわ!」
「それに…(恥)…ス、スゴク硬い!!」
「ぜ、全部…コレ、私のなんだから!」
今まで口にしたコトも無い淫らな言葉を口にしていました。
そしてまた、彼によって病み付きにさせられたバックをオネダリしようと思っていた矢先に
『よし、ゆかりもやっと素直になり始めたから御褒美に、コレだ!』
と、抱き抱えての駅弁の体勢で挿入されました。
下からズンズンと突き上げられて
私も、両手を彼の背中に絡め、両足まで彼の腰の後ろに交差させて
最後には
「な、中に…!中にいっぱい出してぇ!」
と、現実には、今迄したことも…おそらく、今後もすることの出来ない
恥ずかしくて、はしたないオネダリをせがんでしまいました。
1度目、2度目と同じく…最後には
「お願いですから、このコト絶対に誰にも言わないで下さいね‥!」
と、念を押す…というよりも、もはや甘える感じでお願いしました。
今日、彼は仕事らしいのですが
『夜になると思うけど、必ず電話するから…またタップリ可愛がってやるから…また澄ました顔でパンティ―濡らしながら待っててよ…笑!!』
と、言われました。
悔しいけれど…従います。