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2009/07/18 09:32:48
(ttBtrAaE)
昨日のお昼過ぎから深夜迄の間に
知らない男性と、なんと3回もTELでシテしまいました…!
一番最初は、見知らぬ番号でしたが
“186”が付いていましたので
(誰か知ってる人なのかな!?)
と思って電話に出たところ
スグに相手の間違いだと判り
『すみません、失礼しました』
と、割りと丁寧に謝られて、その電話は切られました。
…ですが、その数分後に再び、また同じその人から電話が掛かって来たのです。
(またかしら…笑)
『すみません、先程は失礼しました』
「…ハイ」
『あの…今度は間違いじゃないのですが』
(…?)
『先程の声が凄く可愛かったから、少しだけで結構ですから…お話して下さいませんか?』
突然そんな事を言われて
驚きと、焦りと、恥じらいと、そして少しの嬉しさが
瞬時に押し寄せ、混乱しつつも
「…少しなら……ハイ」 と、お返事してしまいました。
相手の男性は実は22歳で…私よりも年下でしたが
お話してみると、優しくて丁寧な喋り方で
『ゆかりサンて、どんな感じの人なの?』
とか、お互いの仕事の事とか普通にお話していたのですが、そのうち
『身長は?体重は…女性には失礼だし聞けないよね…じゃあスリーサイズは?』
とか、自然な流れで聞き出されてしまい、次第に
『今、彼氏は(いるの)?』
「…いません」
『じゃあ寂しいよね』
『ひょっとして…一人でしたり…するの!?』
とか、少しづつきわどい内容を突かれ始めて…
私も、はぐらかそうとして、笑いながら誤魔化そうとしていたのですが
向こうの方が何枚も上手な感じで
段々とその雰囲気に引き込まれてしまって、電話を切れなくなってしまっていました。
『今は、どんな洋服を着てるの?』
伝えると
『センス良いんだね!』
(嬉しい…ほめ上手だわ)
『じゃあ下着も気を使ってオシャレしてそうだね!どんなの着けてんの?』
当たり前の様に聞いてくるから
「……」
『どうしたの?』
「…だって」
『何、意識してんの~? あ!ひょっとして何かイヤラシイ事でも想像しちゃってんじゃないの~笑』
追い込まれて拒めないのです。
そうこう話してる内に、自然に…強引に…初めてのテレフォン○ックスに引き込まれてしまいました。
『後ろから両手で…手のひらを、こうやって窪ませて乳房を優しく掬う様にして揉みしだきながら…同時に指先で、乳首をそ~っと摘まんで…さらに乳頭を優しく擽るよ…ホラ!』
…!!!