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2009/07/18 10:37:25
(ttBtrAaE)
(…続きです)
電話口で、彼が描写して私に想像させる触り方は
これまで現実にも、私が体験した事の無い触られ方…味わった事の無いテクニックでした。
そして同時に、思い出すにも恥ずかし過ぎる言葉責めで
ゆっくりと優しく…ねっとりとヤラシク…私を責めるのです。
『ゆかりサンは、声はカワイイけれど……体は凄くイヤラシイんだね 笑』
「違います‥」
『違わない!』
「……ィャ」
『お堅い職業に就いて、一見マジメっ娘のくせに…本当はスケベっ娘なんだ 笑』
「ダメ…そんなふうに言わないでぇ‥」
『年下の男性に弄ばれて…なに感じてんの?』
「ャ、イヂメないでぇ‥」
『甘えん坊~ 笑!』
巧みに責めてくる彼に対して、もう抗う術は無く
甘え…媚びて…そしてオネダリするしか、道はありませんでした。
最後には、自分の口から 「お願いです‥ バックで…シテ下さい!」
とせがみ、ベッドに四つん這いの姿勢で逝かされました(…もちろん、電話でですが…)恥
「それだけはヤメテ下さい!」
と、嫌がる私を愉しむ様にして
引き寄せたお尻をグッと掴み、無理矢理たっぷりと“中出し”をした後
射精した後なのに、まだ逞しいままの彼のオチ○チンを
私は膝間付いた姿勢で、丁寧に愛惜しむ様に(…でも羞じらいながら)オシャブリをして
1度目の電話は終わりました。
そして、恥ずかしさと罪悪感の余韻も抜けきらない夜の7時頃に…また…!
「もう、あんなコトしませんから‥」
自分の腕で強く体を抱きしめながら拒もうとしたした…ですが
『さっきは可愛いかったよ…ゆかり』
『あんなにカワイイ声で“オチ○チン”とか“オ○ンコ”なんてオネダリしちゃうんだもん 笑』
(…恥!!!)
『ゆかりは、凄ぉ~くマジメだけど…体が敏感チャンなんだよね…笑』
「……」
『チュッ!ピチャピチャッ…チュパッ(舐める音)』
「……ァァ、ャン」
…陥落しました。
2度目のラストは、部屋の窓ガラスに体を押し付けられて(実際にはカーテンを引きましたが…)
『ホラ…ゆかりのイヤラシイ姿が、外から丸見えだぞ~笑』
と、立ちバックの体勢で後ろから囁かれながら
パワフルに…リズミカルに…焦らされ…逝かされました。