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2009/07/26 22:49:55
(dlrrd8Gj)
陽射しの強い日曜日でした。絶好の洗濯日和。昨夜 汗まみれで抱き合った
痕のシーツや下着も綺麗に乾きました。
昨日も彼とダンスのレッスンが済んでから待ち合わせて一緒に夕ご飯を食
べ、当然のように我が家へ。それぞれにシャワーで汗を流し寝室へ。彼は股
間を大きく揺らして月明かりの部屋の窓辺に立っています。公園を眺めなが
ら後ろから抱き付きます。乳房が彼の背中に当たって押しつぶされます。
『美恵子 乳首が立ってるね』と彼に言われ身体の中心が熱いことに気づく
私。振り向きざまに唇を塞がれベッドに押しやられました。大きなベッドに
上半身だけ乗せられて脚を大きく広げられました。ベッドサイドに跪いた彼
の唇と舌が内腿に熱い息を掛けながらなぞって来ます。少しずつ中心に近づ
いて触れるか触れないような優しい愛撫が始まります。焦らされて溢れかえ
るように濡れてくるのが判ります。月明かりがぼんやりと彼の伸ばした舌を
映し出します。舐められていることを目の当たりにするのも一段と感じるも
のです。彼の唇が濡れきったところに吸い付きます。ぴちゃぴちゃと音を立
てて舐めまわされている内に気が遠くなっていきます。舌先がお尻の穴に当
たることで一度逝かされてしまいました。後ろ向きに返されて床に足を着く
といきなり大きなものが侵入してきました。全身串刺しにされたように。お
尻を掴まれて抜き挿しされて何度も声を上げて逝きました。今日の彼はタフ
でした。ぐったりしている私の口元に大きく膨れ上がったものを差し出しま
す。ご褒美を頂く様にしゃぶりつきました。私の味がします。舌を絡ませた
り、ふぐりを優しく揉みしだいたりしながら舐め尽しました。今度は彼をベ
ッドに寝かせて跨っての挿入を求めました。全長を呑みこんで腰が前後に揺
れています。淫核に当たる感じがとっても好きです。あっという間に上りつ
めてしまいました。彼に抱きつくように倒れこむとお尻を抱えて立ちあがる
彼。そのまま窓辺に歩み寄ると外の公園を眺めながら私を揺さぶります。下
から突き上げられる快感に彼の背中を掻き毟っていました。ベッドに戻って
正上位で最後を迎える頃には彼の背中は傷だらけだったでしょう。ようやく
彼が逝く事を告げました。私には全身を絡み付けてタイミングを計りまし
た。私の中で一際大きく膨らんだ彼が『美恵子!!』と呼びながら射精を始
めました。飛沫が子宮の奥に届くように感じました。彼のものにまとわりつ
いた精液と愛役を舐め取ってみました。くすぐったそうに笑う彼のものはま
だ硬いままです。そのまま二回めをおねだりしたのは言うまでもありませ
ん。
今朝はすっきり目覚められ ご機嫌でお洗濯できました。暑い夏の日も悪く
ないと思い始めた56歳熟々女でした