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2009/07/23 18:45:17
(AO9eqyvf)
俺はグッタリした彼女をどうしたものか、思案していたら
『兄ちゃんのは、前からじゃないと無理だ』
やる気満々だったW
後部座席をリクライニングさせスペースを作った、相変わらず犬の毛が凄い(^O^;)
とりあえず彼女をセンターに座らせ、正面から覆い被さり、亀頭で肉襞を伺った、的を絞りゆっくり挿入していく、彼女は真っ赤な顔に唇を噛みながら挿入に耐える、
俺はこの挿入時のメリメリ感が大好きだ、
なおも奥を目指して腰を入れる、
いつしか八割方収まった辺りで、ピストンを始める、
だが、車のシートは思いの外動きに制限が出来てしまう、悪戦苦闘しながらもコツを掴みピストンは順調になる、ゆっくりとした出し入れだが、やっぱりシュチェーションの関係か、かなり燃える、
彼女は相変わらず苦悶の表情だが、これが彼女なりの感じ方と勝手に解釈しピストンを続けた、単調な動きだが確実にやらしい、彼女の粘りのある汁で潤ったマラが妙なテカりを放ち、マラを粘着性のある生き物のようにみせている、
『兄…ちゃ…、わた…しのけい…た』
『うん?』
『けい…たい、で、…………とれ』
『ムービー撮るの?』と聞き返すと、
彼女は一度顔をあげニヤリと頷きまた苦悶の表情になり後ろに倒れた、
俺は彼女から携帯を渡され挿入しながら撮影し始めた、結合部位と彼女の顔を交互に撮りながら、俺も高見を目指した、ひとしきりピストンを繰り返しザーメンの発射が近くなると、もう一度携帯を手に取り、マラを引き抜くと大量のザーメンがほとばしり、それを全て彼女のマンコの襞にかけフィニッシュした。
すいませんかなりの長文駄文になってしまいました(*_*)
読んでくれた方はお付き合いありがとうございました。ort
彼女とは今も月1程度ですが関係は続いています、やはりスナックのママで最近は若作りのせいか、さらに化粧お化けになって来ました。
また機会があれば体験談載せたいと思います。
でわでわ