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2009/07/23 17:13:36
(AO9eqyvf)
大量のヨダレを垂らしながらのフェラ、音も凄ければ臭いも凄い、俺は彼女の上下運動に合わせたまに腰を浮かせると、
『ウゲェ~、ゴッホゴッホ…』
むせる彼女が俺のマラに歯をたてる仕草をする、
俺はそんな彼女の頭部を掴みまたマラを食わえさせる、また素直にフェラし出す、
しばらくして
『兄ちゃんさぁ、コレ入れたいんだけど、入るかね?』
マラを掴んだまま彼女が言う、
『そりゃ入ると思うけど、どんな体位?』
『バックはヤバイなぁ…こりゃ』
ならと、彼女に上に乗るように促すと、承諾し、そのまま跨いできた、タイトなスカートを自分でたくしあげ、パンティをずらして、マラの先をマンコで探る、少し躊躇しながらも、ゆっくり下がってきた、
俺は彼女の腰に手を回しそれを調整してやるつもりが、
剣呑に手を叩かれた、どうやら自分のペースでしたいらしいから勝手にさせた、
すでに彼女にさっきまでの余裕はなかった、眉ねに皺を寄せてゆっくり下がってくる
少しずつ俺のマラに彼女の体温が伝わり始める、そこまで彼女は5分以上の時間をかけていた、俺は下で待ちきれず、幾度か腰を浮かそとするがそのたび睨まれる、
しかし俺はS気があるので、彼女が半分まで飲み込んだ時に、一瞬の隙を付き、彼女の腰に手を回し一気に下に腰を引き下げた、
『むぎがぐ―――っ!』
彼女は叫んだ、一気に頂点に到達したか、痛みだったかはわからないが、俺はそのまま彼女の腰に回した手を背中に這わせ引き付けながら、下から腰を振った、
かなりの膣圧がマラにかかる、彼女の中で圧迫された空気が痴ナラになって、あの汁と一緒に勢いよく噴き出す、
俺はゆっくり顔を上げて彼女を見ると、
眉間に皺を寄せたままの彼女が必死に歯をくいしばっていた、
すでに快感なのか苦痛なのかは表情からは解らない、
ただ途中で
『オェー、オェー』
と、嘔吐のように繰り返しだした
それは本当に吐きそうな雰囲気だった、
しばらくは見守ったが段々ヤバくなり、
『大丈夫?』
と聞いても無視された、コリャマジにヤバイな、俺はゆっくりマラを抜いて、彼女を横にずらすと、彼女はそのままシートに倒れこんだ、大きく肩で息をしながら
『オェ、オェッ、』と
しばらく繰り返した、そのうち段々落ち着いたのか、
『いき、なりする…な』
少し話せるようになってきた
『兄ちゃ…ん、のは合わね』
だけどグッタリしたままだった