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2009/06/30 14:10:27
(dkNM9a0C)
クリトリスに当てていたローターを取ったかと思うと、ローターよりも刺激が強い物が当たった。
「あっあっああっんあ」
声が激しくなる。今当たっている物が何かすぐ分かった。
「ああっあたしっ電マ弱いのぉっああんっんぁ」
「いいよ。もっと狂ってよ。おかしくなっていいよ。今からもっとおかしくしてあげるよ。」
電マを当てたまま、なにか濡れた物がねじ込まれた。入ったかと思うと中でグネグネ動き出した。
クリトリスに当たった電マとお○んこに入ったバイブ。今まで味わったことのない快感に気絶しそうになった。
「あああっもぉっやっめてえっんあああん」
何度絶頂を向かえただろう。私がグッタリしていると目隠しとロープが取られた。
「まだまだこれからだよ?四つん這いになって」
私は言われるがままに四つん這いになった。
「いい子だね」
ローションをお尻の穴に塗ったかと思うとゆっくリバイブが入れられていく。
「えっやだ!痛い痛い!やだ!」
「大丈夫だよ。たくさんローション塗ったし、アナル用だから細いし、すぐ気持ちよくなるよ」
全部中に入ったかと思うとスイッチが入れられ振動を始めた。
それと同時にクリトリスに電マが当てられ、お○んこにバイブが入れられた。
「あっああっぃああんっふぁ」
「そんなに喘いでどこが気持ちいか言ってみな」
「あっやだぁ」
その瞬間お尻をパーンと叩かれた。何度も叩かれる。
「あっ言いますっあぁやっやめてく ださいっんん」
「早く言えよ」
「クリトリスっぁん と、お○んこと アナル気持ちいぃですっん」
「おりこうだね。ごほうび」
直樹ゎ電マのスイッチを強にし、両穴のバイブを激しく出し入れする。
「あああんっおかしくなっちゃうよぉぉ!んああ」
「おかしくなれ。変態女」
「あっあっあああーイッちゃううっんあっああ」
私ゎ再び絶頂を向かえグッタリしていると直樹が私の前に仁王立ちした。私ゎ何も言わずくわえた。直樹ゎ携帯のムービーで撮っているようだ。
「壁に手をついてケツ突き出して」
私ゎ言われるがまま言われる通りにした。
直樹の固くなったものが当たったかと思うと一気に突き上げた。
「あぁっんふっああん」
ゆっくり少しずつ早くピストンを始めた。そのたび声が激しくなる。
「ああっもっとおっんあっもっと奥っ」
「ほんと変態女やな!奥まで突いてやっから!ほら」
「あっあんっ子宮に当たるぅっあああんん」
「イくぞ!」
そう言って私の口に出した。
そのあと2人でお風呂に入った。そして一緒に寝た。
「なんか順番違うけど、付き合おう?」
「うん」
プレイ以外ゎ優しい彼、やっぱり女ってギャップに弱いんですよね(笑)
これからもっと変態女に磨かれそうです。