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2009/05/08 05:34:24
(cBdl7.s0)
連休が終わり今日から仕事でした。私のすけべな毎日が始まりました。
朝、シャワーを浴びて、全身の毛を剃り、乳首に専用の輪ゴムを巻いて、パットの薄いブラを着けます。お尻と前におもちゃを入れて、股縄で押さえます。
普通にブラウスとスーツですが、ジャケットのボタンを止めて胸をはると乳首が浮かんでいます。
そんな姿を鏡に映しただけでじっとりねっとりしてしまいます。
電車でわざと男性の背中に胸を擦り付けたり股間に足を挟み込んだりして感じる変態です。
職場では、一番奥の端の席でブースになっているので仕事中は他の人とはあまり接しません。部長を除いては。
部長はすぐ近くのデスクとその奥の部長室を臨機応変に使っています。そのぶちょうがおもちゃのスイッチをもっていて、時々私を苛めるんです。朝から何回かスイッチを入れられ、パソコンを打つ手が止まってしまいました。
頃合いを見て部長室に呼ばれては、スカートの中をチェックされます。
お昼を交代で出るのですが、今日は私が電話当番でした。誰も居ない部屋で部長のちんぽをくわえ、股縄を擦ってクリトリスオナニーをさせられていました。これは当番の時の恒例です。部長はいつもお昼休みをずらすので誰も不審がりません。
部長が私の口にザーメンを放出し、おもちゃのスイッチをマックスにされてクリを擦って私も達してしまいました。
仕事帰りはおもちゃと股縄を外し、ブラも外し、部長とデートでした。
腰に回した手が時おりスカートをたくしあげてお尻を揉んだりします。
個室居酒屋でジャケットを脱ぎ、ブラウスのボタンをぎりぎりまではずします。テーブルの下ではスカートをたくしあげていやらしいあそこが晒されています。店員さんにわからないように、部長がいやらしく体を弄ります。緩めとはいえ、輪ゴムで一日勃起した乳首はジンジンします。その輪ゴムを取られる時とそのあとの快感がいいんです。ジンジンしているのを舐められたり吸われたり。お酒を塗られて舐められて、またお酒を。ぐちゅぐちゅのまんこには口に含んだお酒を注入されます。少しですがまんこの中が熱くなります。お刺身についてるわさびをクリと乳頭に塗られ、なんとも言えない快感に声を我慢して目を閉じると部長が優しく舐めとってくれるのです。
そしてホテルに。昼間出したのに部長のチンポはビンビンで、裸になってソファに座った部長にだっこされる形で腰を落としながらちんぽをあてがって奥まで差し込みました。腰が自然に動いて円を描いたり、だんだん前後に自分でもわからないくらいに振ってしまいました。乳首を捻られながら自分でちんぽをまんこにくわえこみ、腰を振る淫乱女です。
そんな風に一日部長に弄ばれたくせに、別れてから、別の男性に抱かれるためにその人の部屋に行きました。部長との事を知ってるその人は、今日されたことを私に話させるのです。
そして、さんざんバイブで前と後ろを突き刺し、私が息も絶え絶えになるとやっとちんぽを入れてくれるのです。アナルのバイブは入れたままです。その人のちんぽは大きいのです。長くて雁が大きく張り出していて、固いんです。それを奥まで突いてくるのですからたまりません。
最後は当然の様に中出しです。
私のまんこはひくつきが止まらず彼のちんぽを締め付けるようで、彼はまんこの感触と私の喘ぎを楽しんでいました。抜かずに乳首とクリをこねくりまわします。私はイキっぱなしで、頭が真っ白です。そのうちにちんぽがまた、びくん、となりむくむくと中を圧迫するように大きくなりました。体をそらすと摘ままれた乳首が引っ張られ、その痛みにまた感じるのです。
今度は彼はちんぽを動かさず、ひたすら中でちんぽをびくびくさせたり、ゆっくりと捏ね回します。ローターをクリにあて、私が堪らず動かす腰を手で押さえ込んだり、乳首を甘咬みしたり、許してと頼んでも許してくれることはなく、ぐぐっ、とちんぽで奥を突き刺します。もう、私の腰は私の意思とは関係なく勝手に動いてしまいます。どうしたらこんなに動かせるかと言うくらいがくがく、くねくねと動きが止まりません。そのうちに体力が続かなくなり、私は自分で体をとうすることもできずに彼に体を預けてしまいました。二回目の放出を受け止めると体は動かないのにまんこだけが別の生き物の様にひくひくといつまでも動き、彼がちんぽを抜くと、彼のザーメンを溢れさしていました。