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彼の親友と

投稿者:奈々
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2009/05/08 01:42:34 (6LVsQFo5)
バンドのボ-カルしてて、顔の広い私の彼に比べて彼の幼なじみの親友Kは硬派。昔からバスケ一筋で、父親は自衛隊とかで厳しい家に育ち、筋肉質で顔はいいのにシャイで、もう2年も彼女がいない。妹想いで彼とKと彼の妹と私はいつも一緒で仲良しでした。大学を卒業して彼は東京へ行ってしまって遠距離に…Kは地元の小さな会社のサラリ-マン。皆忙しくて、なかなか揃わないけど、たまに会って飲み会したり…
とっても良い関係だったのに私が壊してしまいました。
遠距離の彼とはすれ違いが多くなり、グチの相手はいつもKとKの妹。
「飲め飲め~」ってKの妹の部屋で飲み会が始まるの。
その日はとても嫌なことがあって…
友達が彼に女がいるって聞かされた夜。たまらなくなって、外に飛び出した。商店街の壁に当たって、土手の草花に当たって、辿り着いた先は、Kの妹の部屋。「かおちゃ~ん!あ゛けでぇ(開けて)!!」なかなか出てこなくて騒いでたらKが…
「何してんの?カオはいないよ」って。
妹の飼い猫に餌をやりにきたKに「なんでいないの!ばか!」と八つ当り。
苦笑いのK。
「俺んちくるか?」
…て、今思えば行かなきゃよかった…
実家の彼の部屋。(両親いないじゃん)と思ったら父は出張・カオとママは旅行らしい。危ない気なんてしなかった。相手はKだし、私はショックに打ちのめされてボロボロ…
わんわん泣いて酒飲んでどのくらいたっただろう。ずっと苦笑いで私のグチを聞いていたKが不意に私を抱き締めた。「泣け泣け~」って頭をポンポンって。ちょっとドキっとしたけど、妹と同じ年の私にKの口調。Kにとっては親友の彼女であって妹みたいなものだろうな…と少し安心した。それがいけなかったのかな…Kにキスされて、酔いもあってふらっと仰向けに倒されてしまった。「ダ…」ダメと言い終わる前にKの手がブラウスのボタンにかかっていてキスで口を塞がれた。するするとボタンを3つ4つ片手で外されてブラの上に手が…「奈々の悲しい顔みたくない…」って優しく耳元で囁かれた。私はわけわからなくて硬直状態。その間にブラウスのボタンか外されて…ブラを下にずり下ろされて、「あっ」て、恥ずかしい姿に我に返った。「だめだよKくん!」本気の抵抗。Kはがっちりしていて初めて男を感じた。「だめ!」(私は親友の彼女だよ!?)驚きと動揺でドキドキしてた。わたしの手首を押さえ付ける彼の大きな手。のしかかる体重。乳首に彼の舌が触れて「ひゃっ!」って叫んでしまった。でも彼の舌が優しくて「イヤ!ダメ…」と言いながらも力が抜けていく。Kに私の裸を見せたことは彼にバレたら…
「アイツはやめとけ。奈々ちゃんを幸せにはできん。」Kの言葉に完全に力が抜けてた。彼の浮気も今回が始めのことじゃない。前回も前々回もKは黙って私の話を聞いてくれたっけ…(カオもいたけど…)
「オレがおるけん」
Kの優しい愛撫に思わず声が出る。泣き腫らしてブサイクな私に何度も「可愛い」って言ってくれた。耳から首すじにかかる彼の息。いつのまにかブラを取られ白熱灯にさらされた私の身体。隠そうとするのを抑えられて…乳首…全身を舐め回してくる。全身を撫でましている大きな暖かいKの右手が私の太ももをつたってスカ-トの中に。知られたくない部分にパンティ-の上から彼の指が触れる。それだけでイキそうなのに。彼の指がするりと隙間に…
「あぁっっ…」声が抑えられない。するするとクリをくすぐる彼の指。すごく濡れていたと思う。何の抵抗もなしに彼の指を飲み込んでしまう。
ビクン ビクン 反応する私を黙って責め続けるK。
スカ-トもパンティも獲られて私は全裸だった。彼の舌がにペチャペチャといやらしい音が部屋に響く…
「電気を消して…」(今更だけど)でもKは聞いてくれない。明るい部屋の中で裸を晒すのは初めてでした。開脚した脚をさらにひだを左右に押し広げられて私はとんでもない格好に。目を閉じて体を任せるのが精一杯…
Kは時折舐めたり指を入れたりしては観察しているようでした。(彼にもこんなに見せたことないのに)
その時間がとても長くて…
「恥ずかしいよ…」少し嫌がると「後ろを向いて…」と。今度はお尻の観察。入れられたらどうしようと思ったけど、Kは丁寧に舐めてくれた。
恥ずかしさにも慣れてきた頃、今度はマングリ返し。話には聞いていたけど、初めての体位でした。股越しにKの顔があって…
目をつぶっているのか精一杯…
暖かいものが何度もお腹を伝います。なんだろうと目を開けるとKが私のあそこに唾液をたらしているの。それを私の中へ指を使って入れていく。
「な、何してるの?」
動揺する私にKは「あいつを消して綺麗にしようね」って。(洗浄ってこと??) 
今度は近くにあったマドラ-を私の中に。初めての異物感に恐怖すら感じる私。「やめて…」「苦しい…」体位を理由にして逃げようとする私をがっちり抑えてKはやめない。
ゆっくり掻き回してマドラ-をゆっくり沈めていく。「浅いね」と彼。
彼なりのHの楽しみかたなのかな?彼の一面に困惑する私。
体位から解放されると彼の唾液がドロッと外に出るのがわかった。

そして
 
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3
投稿者:みぉ ◆y8rjO5czLA
2009/05/17 04:12:04    (iA8R1oj5)
続きが…すごぉ~く気になります!うらやましい(;ω;)
2
投稿者:まき
2009/05/11 11:37:14    (QaWcCoVA)
つづきを
おねがい~!

うらやましいよう…(////)
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