1
2009/04/18 23:32:05
(HrBDdWMd)
お風呂の中でも、色々な命令が出されました。
『ココ(湯船の淵)に足開いて座ってごらん♪よ~く見えるように』
私は、さっきのはしたない姿を見られていたので、恥ずかしさは感じながらも、彼の目の前にアソコをさらしました。
『いつもオナニーする?』恥ずかしながら、彼は私の淫乱な性格を見抜いてしまっています。『このまま目の前でしてごらん♪イきそうになったら、ちゃんと報告するんだょ♪』…!しばらく、何もできずに、いましたら、『今日はもぅ帰る?』って…。泣きそうになりました。やだ。もっと一緒に居たいし、彼と繋がりたいのに。
彼の目の前でオナニーしました…。見られてる興奮と、時々舐めてくる彼の舌…。イきそうになりました。
!!!っ
彼が私の手を抑えて、動きを止めるんです。何度も何度も。イきそうになると止める。
イきたいのにイけない…!
限界でした。『イかせてください!』って言っちゃいました。すると彼は、湯船の淵から私の足を下ろすと、そのまま手をつかせて、バックの体制にし、彼のおっきくなったものを一気に私の中に突き立てました!
一瞬でイってしまいましたが、彼の動きは止まってくれません。何度も何度も思いっ切り突かれて、失神しそうなくらい気持ち良かったです。
もぅ何回連続でイってしまったのか分からなくなっていました。
彼も『すごくイイ!』って言ってくれた事が嬉しくてたまりませんでした。
彼は、イきそうになった様です。『上のぉ口に出してあげるから、またちゃんと飲みなさい』と言うと、アソコから抜きました。私は振り向いて、しゃぶりついてしまいました。
なんともえっちな味です。私の愛液と彼の精液の混ざった味。最高でした。