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2009/04/18 22:13:12
(HrBDdWMd)
真っ赤になって、下を向いてしまった私の頭を、ポンポンって撫でて『ぅん!おっけ~』ってニコニコしてる彼。
嬉しくなっちゃいました。
『でもさ、俺ね、かなりの変態だからね…。我慢できなくなったら、みぃから止めたいって、ちゃんと言ってね。すぐにさっきの所に送ってくからさ。』ですって…。
どんなコトされちゃうのかドキドキしてました。
ホテルに着き、ソファに座ると、彼は、『じゃあ、パンツ脱いで、足広げて座ってごらん』って…。
車の中からドキドキしっぱなしだった私は、当然濡れまくりでした。恥ずかしすぎます。
『困った顔してる。シャワー浴びてからでもイイけど、もっとイヤらしいお仕置きしちゃうかもょ!』って楽しそう。
初対面ですし、失礼があってはいけない。それに、"イヤらしいお仕置き"ってどんなだろぅ? って思ってしまいまして…。先にシャワーを浴びさせてもらうコトにして、心の準備もしました。
部屋に戻ると、彼は、私に目隠しをしました。
彼が持ってきた物なのか、私のシャワー中に買った物なのか分かりませんが、なんと!目隠しをしたわたしをベッドに仰向けにすると、手錠らしきもので、右手首と右足首、左手首と左足首をつなぎ、M字開脚に…!
『ぅん!綺麗だね。今シャワー浴びたばっかりなのに…。丸見えになって感じちゃってるんだ♪』そぅです…。しっかり濡れてしまって、お尻の方まで垂れてしまってるのが、自分でもよく分かります…。
それからは、彼が弄り始めたのですが、目隠しされて手足拘束されてる興奮と、彼の言葉責め、指使い、イヤらしく動く舌や、淫猥な響く音で、今まで味わった事のない感覚に襲われてしまいました。
自分で腰動かしたり、すごい喘ぎ方しちゃったのは、初めてでした。