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続、スワッピングで

投稿者:慶子   keikoike
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2009/03/11 01:11:57 (KMG0ezej)
薫さんと美幸さんは、私の両手をベッドに固定させるとブラをずらし乳首を責めてきました。

アイマスクで視覚を奪われているのと、手の自由が利かない為か私はすぐに身体がビクンと反応してしまいました。
すると薫さんが
「慶子は乳首がいいの?」と呼びつてで聞かれ無言でいると美幸さんが怖い声で、「どっちなの?」
「乳首が気持ちいいの?」
「よくないの?」と聞かれ、私は怖くなり、
「気持ちいいです」と答えると、
美幸さんは
「いやらしいね慶子。
もっと気持ちよくしてあげるから」
と私の乳首を強く噛んできました。
あまりに痛さに
「痛ッ」と叫ぶと、
「ちゃんとお返事しないとこれだからね、慶子」
と強く言ってきました。
私が「ウン」とうなずくと、また乳首を強く噛んで、
「ウンじゃ無いでしょ?はいでしょ?」
と言われましたが、私はあまりに痛さに返事は出来ませんでした。

私が痛さの為泣いていると、薫さんに優しく
「痛かった?」と聞かれ、
私は
「痛かったです」と答えると、薫さんは
「これからちゃんと言うこと聞けば、もう痛い事はしないからね。安心して慶子」
と言われ少しホッとしていると、脚を大きく拡げさせられ美幸さんに
「慶子、パンツにいやらしい染みが出来てるよ」
とパンツを脱がされしまいました。
美幸さんは私の脚をM字に開くと、
「慶子のマ○コすごく毛深い」と言いながら割れ目を拡げて「ビッショリ濡れてるよ」と液の付いた指を口に入れてきました。
「おいしいでしょ?慶子の汁」と聞かれたので
私は先程の乳首を噛まれた恐怖で
「おいしいです」と答えました。
美幸さんの指を舐めていると、ウィーンウィーンと機械的な音が聞こえてきて、薫さんが、
「これ使ってあげるね」
「慶子脚拡げなさい」と言われ自分で脚を拡げると、
「脚閉じたらまたお仕置きだからね」と言いクリトリスにそれを当ててきました。
最初は優しく弱く当ててきましたが、段々とクリトリスを被っている皮も剥かれ刺激も強になり自分で脚を拡げているのも困難なほど感じてしまいました。
脚が閉じてくると薫さんは「慶子脚閉じてきてるよ」といい
私が
「アッ、も、もうダメです拡げられないです」
と伝えると薫さんは美幸さんに私の脚をこれでもかって位に開かせて
「仕方無いから脚は拡げてあげるから、声は出しちゃダメね」と言われ、
今度はクリトリスを刺激されながらマ○コの中に指を入れてきました。
私は
「ウッウッン」と歯を食い縛り必死で声を耐えていると、美幸さんが
「慶子、我慢している顔がいやらしいよ」
「アーンしてごらん」と言われ口を開けた瞬間
「アッ、アッ、ハァーン」
ハァッハァッアアッ」
と声を出してしまいました。

 
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