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2009/03/31 17:03:31
(8N6oJuGu)
主婦をしながらキャバクラで働けている者です。
先日お客様(yさん)からランチに誘われ、「ランチくらいなら…」と軽い気持ちで子供に留守番をさせ、家を出ました。
ごはんをご馳走になり、Yさんもお仕事に戻るだろう…なんて勝手に思っていたら、「行きたくない所ある?」と聞いてきたので、「別に…」と答えると「ふぅん…」といらやしい笑みを浮かべるYさん。
嫌な予感がしたので、「エッチな所には行かないよ!」
と伝えると、「え~何で?いいじゃん」と駄々っ子の様になるYさん。
その後しばらく行こうvs行かないの言い合いをしながらたまにキスしてドライブ。
Yさんは楽しい人だし、嫌いじゃない。それにキスは前からしてた…だけど、子供が心配だし早く帰らなきゃ…でもYさんには言えない。
ずっと悩みながらドライブしてると、主人の会社の真横まで…焦った私はとにかく、どこかでお茶をしよう…と提案
ところがキスしてたせいかYさんのモノが大きくなっちゃってて…どこにも入れない
とにかく旦那の会社から離れなければ…と自宅の方に向かってもらっていたら、ラブホの近くに。
寄ろうとするYさんを宥めて近くの駐車場で止めてもらい少しお話。
そのうちにYさんがキスをしながら私の胸を揉みだした。
抵抗したんだけど、手首押さえられちゃうし、Mな私はそれだけでドキドキして固まってしまいました。
本当はどこかでこうやって無理やり進めてくれるのを期待してたのかもしれない。
私は襟首があいてるニットの好きなので、簡単に服を剥かれてしまい、Yさんに乳首をレロレロと舐められてしまい、強く吸われてしまった瞬間
「んっ…ひぁっ」
って声が出ちゃった。
Yさんは
「やぁらしいおっぱい」
って言いながら両胸や、胸の谷間を唾液でべちょべちょにしてきた。
片手が自由になったので、Yさんの頭を押して抵抗しながら、辞めてと伝えようとするけど、
「はぁっ…んっ…だ…めぇっっ。ね…んっ…ゃ…めてっ…」
と、出てくるのは吐息まじりになってしまう。
それに、手でYさんの頭を押したものだから、Yさんが上目使いで私を見ながら舌を伸ばして乳首を攻めるその姿がいやらしくて、体が震えてました。
今まで男性に迫られた時、体が感じていても、嫌がったら辞めてくれる人が多かったのに、Yさんは辞めてくれず、そんなところまで私のMなところを刺激されちゃって、体は余計にビリビリした。
今度はYさんの手が足の方まで伸びてきて、さすがにそこまでは…と思って固く足を閉じてみたのですが、男性の力に適わなくて広げられ手しまった足の間にYさんが手を入れてきました。
それまでに胸への刺激とシチュエーションにやられていた私のそこは、レギンスの上からでもわかる位濡れてしまっていたようで、
「うわぁ…ぐっちょぐちょだね…このスケベ」
Yさんに言われながら、敏感な所をいじくられ、思わず腰がヒクヒク動いてしまったら、
「触って欲しいんだ…本当にスケベだね」
と私のレギンスごと下着を下ろされそうに。
慌てて服を押さえて、
「ね…もぅやめっっんっ…はぁぁんっ」
言い終わる前に押さえてる服の隙間から手をいれてきて、いきなり指を2本突っ込まれてしまったの。
ぐちゅ…ぴちゃ…とわざとゆっくり音を堪能しながらニヤニヤするYさんの手を押さえて、抜いてもらおうとしたら、服を膝まで引きずり下ろされてしまったうえに、指を入れて掻き回しながら、私の胸に吸い付いてきたものだから、
「ぁぁあんっ…だっ…
ひゃぁっ…だ…めぇっ…んっはぁんっあぁっ」
と、思い切り喘いで体がピクピクしてしまった。
そこから喘ぎ声が止まらなくなってしまって、頭の中真っ白になりそうでした。
いつの間にか、車の窓があいていて、
「そんな声だしてると、聞こえちゃうょ~」
なんて言われて、恥ずかしくなり、思わず人差し指を噛んでしまってた。
真っ昼間の駐車場でスモークもかかってない車でこんな事して、大きな声をあげている自分に恥ずかしくなった瞬間に再び抵抗をしてみても、気持ちよさで なかなか力が入らなかった。
体中熱くて、入れて欲しいけれど、まだ理性が邪魔をしてそこまでは無理でした。
なので、指でぐちゃぐちゃに掻き回されながら、抵抗する私にYさんは
「くわえてくれるなら、辞めてあげるょ…どうする?」
と言いながら、指を増やし、激しく動かしてきたんです。
このまま流されてしまうよりは…と思った私は
「んっ…わ…わかったからぁっ…」
と答えたのに、激しくされて体をよじる私が面白いのか、更にクリトリスをいじり、乳首をくわえながら、
「ん~?何がわかったなの?本当はこのままぐちゃぐちゃにされたいんでしょ?ヒクヒクしてるよ」
なんて意地悪言うんです。
「ぁ…んゃっ…んっ…ぉっ…おくちっ…でぇっはぁあんっするか…らぁぁあっ」
体に力を入れながらやっとそう答えると、Yさんは
「ん…じゃあ…」
と、指を抜き、下半身を出してきました。
Yさんのソレは凄く大きくて、入れたらどんなだろう…と一瞬想像してしまう自分がいました。
先っぽに舌を這わせると、少し濡れていて、やぁらしい味がしました。
こんなになるまで我慢してくれていたんだ…と思うと、少し愛おしくなり、そのまま喉の奥までくわえ込みました。
大きくて根元まで入らないので、根元を手でさすりながら、頭を上下させていると、Yさんが私の頭を持って激しく動かしきました。
頭を押さえられながらするフェラチオが好きな私は、思わず本気で、吸い付いていました。
そのうちにYさんがイキそうになりながら、私の頭を押し付けてきたので、私は息ができなくなり、涙がでてきました。
Yさんは太ももを叩いても辞めてくれず、ひたすら激しく頭を上下しながら、押し付けて私の喉の奥に濃いドロドロの精液を出してきました。
押し付けられているので仕方なく全て飲み干すと、ようやく頭を離してもらえました。
主人は結婚前から淡白で、月に一度位しか夜の生活がないうえに、求めるのはいつも私から…だったので、最後までしなかったとはいえ、男性にこんなにもとめられて、少し嬉しくもなった体験でした。
それに、感じやすくて濡れやすい私だけど、いつも主人がくたびれるまでクンニして指で掻き回してもらってようやくイケる位イキにくい私は、イケなかったのにいつもよりも感じてしまい、家に帰ってきてから、ずっと思い出してはオナニーを繰り返し、3回もいってしまぃました。
次にYさんと2人で会ったらどうなってしまうのか、不安と期待が入り混じってます。