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2009/02/14 15:30:45
(oqzZHotN)
皆さん、こんにちは。初めて投稿する新参者です。 宜しくお願い致します。今日は昨年の11月から現在も続いて居る 私の淫らな体験談を書かせて頂きます。 私は昨年の10月から新潟県の ある温泉ホテルの一部屋を6月の末まで、私の会社(一応代表です)の支店創設の為貸し切って居ます。 このホテルは部屋数42室で大きくも無く、小さくも無く風呂付き(普通の部屋には風呂が無い)の特別室にしては宿泊費も手頃な上 源泉掛け流しで浴場も屋内の他にも大きな露天風呂がニヶ所有り 何より嬉しいのは混浴なのです。前置きはさて置き…私はこのホテルの私の部屋担当の仲居さんと毎日朝夕 部屋食の用意をして貰って居る内に親しく成り 在る相談をされたのです。それは在る夜 私がいつもの様に夜中の12時過ぎに露天風呂に入って居ると、私の部屋担当の仲居さん、名前を志津子さん…と言いますが この志津子さんが小学校の高学年位の、とても可愛いぃ女の子を連れて 入って来たのです。 小学5年生の女の子と3年生の男の子が居る と言う事は聴いていましたので、おそらく娘さんだと思いました。娘さんの顔を見るのは初めてでした。広い露天風呂には私の他に夜中の12時過ぎ…と言う事も有って入浴客は二人しか入って居ませんでした。志津子さんと娘さんは胸からタオルを垂らした格好で私の処に来て こんばんは…○○さん 娘の志穂です…と私に紹介すると…志穂です…と可愛いぃ笑顔で私に挨拶をしてくれました。余りにも可愛い女の子で驚きました 湯船に浸かる時はタオルを外し浸かりましたが 小学校の5年生だと聴いて居ましたがオッパイも少しですが膨らみ始めており妙に色っぽく私の目は志穂ちゃんに釘付けに成りました。その時に私が志穂ちゃんを気に入ったと…志津子さんは思った様です。そして次の日の夕食の後 相談を受けたのです その相談とは…詳しく書けば長く成るので省略します。 三年生の息子さんが躰が悪く二年前から入院して居て志津子さんは息子さんの入院費を稼ぐ為に志穂ちゃんを連れて このホテルに住み込みで働いて居るとの事でした。 数日前の、12過ぎに私がいつもの私に入浴中に小学校の4~5年生の女の子が母親らしき人と入って来た時、私がその女の子を目で追って居たところを…志津子が見て居て、私が少女に興味が有るのなら…と言う事で、相談と…はもし良ければ私に志穂ちゃんを買って欲しい…と言う相談でした。私が少女を見て居た所を、見られて居た事も、驚きですが、それ以上に驚きました、それほど志津子さんは息子の入院費に困り、追い詰められて居たのです。そして色々と考えましたが ここで私が断ったら又誰か他の男に、あの可愛いぃ志穂ちゃんを買って欲しい…と頼むかも知れないし、他の男に志穂ちゃんを取られる位なら…私が…と思ったからです 私は月20万で愛人契約をしたのです。次の日の夕食の時 私は志津子さんに20万とは別に小学5年生の処女を貰うのだから…と言って30万を渡しました。 志津子さんは涙を流しながら私に御礼を言い 後で志穂を連れて来ます…と複雑な笑顔を作って部屋を出て行きました。そして夕食を済ませた後、布団を敷いて貰いテレビを観て居ると、部屋のチャイムが鳴り 志津子さんが娘の志穂ちゃんを連れて来たのです そして志穂ちゃんに叔父さんの言う事を効くのよ…宜しくお願い致します…と私に言って部屋を出て行きました。私は冷蔵庫からジュースを取り出して志穂ちゃんに渡し、学校の話しなどを聞きながらミニケーションを取りました。 そしてコミニケーションが取れた処で 志穂ちゃんの服を脱がし始めました 服を脱がすと、真ん中に王冠のマークが付いた白のジュニア用のブラとお揃いの白のパンツを履いて居て ブラを取ると 一昨日露天風呂で見た可愛いオッパイが現れました。乳首は生の小豆よりも小さく 乳輪の色も淡く そしてパンツを脱がすとフックラとした恥丘には産毛しか無く縦に割れた溝には 躰のわりには大き目のクリトリス包皮が有りました。私は志穂ちゃんの小さな唇に軽くキスをし、着て居た浴衣とパンツを脱ぎ捨てました。 私のチンボは反り返り これ以上大きくはなら無いだろう…と言う位大きく成り、先からは我慢汁が糸を引いて居ました。 志穂ちゃんは おそらく初めて見る、大人の勃起したチンボを、目を丸くしながら観ていましたが…その顔には、やはりどこか脅えた表情が有りました。小学5年生の女の子が、生まれて初めて見る勃起した大人のチンボは15㌢の普通サイズとは言え 異様に大きく見えた事でしょう 私は志穂ちゃんの手を取って、ギンギンに勃起したチンホを握らせました。私は志穂ちゃんに、叔父さんのチンチンどんな感じ…?と志穂ちゃんに聞くと、志穂ちゃんは恥ずかしそうに…熱くてピクピクしてるし…大きい…本当にこんなに大きいのが入るの…?と不安気な顔をして言ったのです、私は大丈夫だよ…と言って、私は志穂ちゃんの口元に握らせたチンボを持って行き、志穂ちゃんに口を開ける様に言いました。そして志穂ちゃんの可愛いぃ口の中にギンギンに成って我慢汁が流れ出るチンボを入れたのです、そして私は志穂ちゃんの指を持ち私の口に入れ、こうして舐めてゴラン…とチンボの舐め方を教えたのです。志穂ちゃんは教えた通り口一杯に成ったチンボを懸命に舐めてくれました。私はチンボを抜き、志穂ちゃんに、ありがとう…と言って、私の我慢汁で濡れた可愛いぃ志穂ちゃんの唇に軽くキスをしながら 可愛いぃオッパイを揉み、そして小豆よりも小さな乳首を吸い ながら、右手で無毛の割れ目を触ると 指先にヌルットした感触が有りました。明らかに志穂ちゃんは濡れて居たのです。私は直ぐに志穂ちゃんの濡れて居る割れ目に顔を移し両手の親指で まだ誰の手にも触れて居ない濡れた処女の割れ目を開いたのです ソコはテカテカと濡れ光り、その小さな膣穴からは透明な蜜が湧き出しアナルまで垂れて居ました。私はこの濡れ光る膣口に口を付け、チュウチュウと、湧き出す蜜を吸い取りながら、赤く色付いて大きく成って来た、クリトリスを親指で転ばす様に愛撫しました。志穂ちゃんは私の頭を両手で持ち躰を大きく揺らしながらアァ~アァ…イヤ…イヤ…~と可愛いぃ声を出しながら感じて居ました。おそらくオナニーで感じる事を覚えて居たのでしょ…私は小さくて肉の薄い 小陰唇を吸い そして親指で転ばしていた赤目の大きなクリトリスを口に含み、チュウチュウと吸いながら舌先で刺激を加えると 志穂ちゃんの小さな膣穴からは次から次と蜜汁が湧き出し 私は、この蜜汁を出し続ける小さな膣穴に そぉっと右手中指を挿入しました 指を入れて行くとアァ~イヤ~と言う可愛いぃ声がして指は思ったよりも、簡単に根元まで入れる事が出来ました。そして驚きました、膣に入れて居る指を膣活筋がグィグィと締め着けて来たのです…俗に言うキンチャク 蛸蕾 と言った名器でした。私は皮が剥け赤色に成って居る志穂ちゃんの大きなクリトリスを、昨日買って来たばかりのクリトリスを吸引してバイブをする、クリ閻魔、と同じ機能の乳首用の吸引バイブで、志穂ちゃんを攻めました。志穂ちゃんは初めて経験する、乳首とクリトリスへの、吸引とバイブレーションで躰を震わせながらアァ~イャ…アァ~と可愛いぃ声を上げながら感じて居ました。その間も志穂ちゃんの膣活筋は 私の指を締め付けています。何とか指がスムーズに出し入れ出来る様に成ったので いよいよ我慢汁を流しながらギンギンに勃起したチンボを志穂ちゃんの膣口に当て挿入しました。どうにか亀頭までは入れる事が出来ましたが、処女膜辺りから膣活筋が強く成り奥に挿入するには、やはり力が必要だと思い、私は志穂ちゃんの腰を両手に抱き、志穂ちゃんにも、私の躰に、しっかりと抱き付いて居る様に言い付け、私はチンボと腰に力を込めて、思いっきり挿入しました。痛い~と志穂ちゃんは声を出しながら、力一杯私を抱き締め、処女喪失の痛さに耐えてくれました。処女の膣内に挿入したチンボを膣活筋が指の時以上にグイグイと締め付けてきました。そして私が軽く腰を振りピストン運動をすると、痛い~と志穂ちゃんが私の躰を抱き締めました。私は痛さに慣れるまでピストン運動は止めて置く事にしましたが、その間も膣活筋は私のチンボを締め上げてきて、このままでは逝く…と思い、私は志穂ちゃんに もう少しで終わるから我慢してねぇ…と言ってピストン運動を開始しました。1~2分腰を振るうちに志穂ちゃんの口からアァ~アァ~と言う可愛いぃ声が洩れてきました。私は志穂ちゃんが私のチンボで感じ始めてきた事に興奮と感動を覚え、腰の動きを速めるとアァ~アァ~イク~イク逝く…と志穂ちゃんが、声高く歓迎の声を発しながら躰を波打たせながら痙攣し、同時に、志穂ちゃんの膣活筋が今まで以上にチンボを締め付けました、その時、私の精膿から大量の精液が尿道を通り亀頭の先から、志穂ちゃんの膣底、そして子宮へと放出したのです。志穂ちゃんの膣活筋は射精して、ちじんで行くチンボをまだグイグイと締め付けていました。私は志穂ちゃんの膣からチンボを抜き、処女の鮮血と私の精液で汚れた割れ目を優しく綺麗に拭きながら 良く頑張ったねぇ…ありがとう…と放心状態状態から覚めた志穂ちゃんに声を掛け ご褒美に何でも買って上げるから…何が欲しい…と志穂ちゃんに言うと…え~本当に…じゃ携帯電話が欲しい…と笑顔で言うので 判った、じゃ明日学校から帰って来たら一緒に買いに行こう と志穂ちゃんと指切りをして約束したのです。※つまらない話しを長々と書き失礼致しました、誤字、脱字はお許し下さい。この様な話しで良ければ、又続きを書かせて頂きます。