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2009/02/11 12:51:15
(khxLiJ//)
去年の今頃、社内旅行で温泉に行きました。
普段の事も仕事も忘れて、和気あいあいと皆で楽しい旅行でした。
夜の宴会で盛り上がり、そのまま二次会から三次会まで付き合った私は、普段あまり飲まないんで酔ってしまったみたいで途中から記憶無くて、気が付いたら若い男性達の部屋でした。最初、何だか分からなくて目を開けると私の上に男性がいて唸ってました。 私の身体が揺れてて、あっ、セックスだと気が付いたんです。 浴衣も丹前も無くなり私は丸裸にされてました。
よく見ると上にいるのは後輩のk君で、私と目が合うと笑いました。
いやっいやっと逃げようとしたけど、がっちり押さえつけられ抵抗出来ない状態で、私が目覚めたのに気付いたM君が私の両手を頭の上に押さえつけて来ました。
M君の他にS君もいました。
二人に見られながらK君に責められ続け、やがて射精を受けてしまったのです。その後も 代わる代わる三人に抱かれ続けました。
敷かれてる布団のシーツが濡れてしまい、仕舞いには、もう一組の布団に移らされたのです。
助けを呼ぼうと思ったけど、こんな姿を同僚達に見られるかと考えたら何故か怖くて、彼等にされるがまま我慢してました。
何回目かが済んだ頃、私は風呂場に連れて行かれM君に洗われました。秘部の中へ指入れられて中に溜まった彼等の液を、かき出されるようにされたのです。驚く程たくさん出るのを見て、私もう駄目だと絶望的になってしまいました。洗われて再び部屋に行くとK君が「自慰してよ」と命令口調で言いました。仕事では私の方が立場上だけど、あの時には拒める状況じゃありませんでした。
恥ずかしいから反対側向いて、それらしい恰好だけしてるとS君に怒られ窓際のテーブルに連れて行かれ仰向けになるように言われたのです。 S君の手で私の右手を掴まれ強引に股間を触らされ、それからは恥ずかしくて書けないです。
解放されたのは朝方だったけど自分の部屋にも帰れず、ロビーの端っこのソファで朝を待ちました