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2009/02/25 14:28:57
(YkUJKTs1)
前回の話しの続きです
二人のうち、乗り気なほうの男性がシャワー室に入ってきました
私はもう一人の手をとり、シャワー室へ入るよう促しました
「うわあ、こいつ水着に精子かかってるぜ」
「はい、便器なんです。今度はおしっこ以外にザーメンかけてください」
「なんだ、お前さっきやっぱしたんじゃねー」
男性達はシャワー室のカーテンを閉めました
私はまたドキドキしています
「オッパイ触っていいの」
「はい、ザーメンを出すお役に立つなら触って下さい。」
男性は私の言葉を聞くと胸をわしづかみにし、激しく揉んできました
「うわあ、オッパイ、ベタベタしてるぜ。さっきのオヤジの精子ついてんのかよ」
「まだまだ足りないです。沢山、ザーメンかけて」
一人の男性は立ったまま、なかなか私に近づいてくれません
「おしっこで私のオッパイのザーメンを洗い流して下さい」
「おー、いいな。それ、やろうぜ」
胸を揉んでいた男性は水着からオチンチンを出すと、私にかけてくれました
水着からはみ出した胸におしっこがかかります
私はかかってくるおしっこで胸を洗うようにしました
おしっこは更に水着から垂れていたザーメンにもかかります
「ほら便器きれいになったか」
「はい、ありがとうございます」
「お前もかけてやれよ」
「え、俺はいいよ」
なかなかもう一人の男性な処理してくれません
「お口のウォッシュレットです」
私はおしっこをしてくれた男性のオチンチンの先を舌で舐めます
「マジ、いいね~」
私は男性の水着を下げ、オチンチンを握りました
まずは手でしごきます
「あ~」
男性のオチンチンが大きくなってきました
感じてくれてるのか、体がびくびく反応しています
「もっとゆっくりしごいて」
私はオチンチンを動かす手を緩めました
男性は再び私の胸を触ります
私の乳首は敏感になっていました
便器女の幸せです
私は男性のオチンチンを口に入れました
「あ~暖っけ~、あ~」
口に含んでしごき始めたときでした
口の中に熱い感触が
「あ、ゴメン」
なんと男性は口に入れた瞬間にザーメンを発射してしまいました
私はザーメンを口から出すと水着にこすりつけます
水着はおしっことザーメンが絡み合っています
水着は少しずつ乾いてきて、白くなったりしている部分がありました
「便器を使ってくれてありがとうございます」
私はお礼を言いオチンチンをきれいにする為に舐め始めました
ふと、もう一人の男性に目をやると
なんと、水着からオチンチンを出してオナニーをしていてくれました
「あっちの人もザーメンをだしてくれそうです。交換していいですか?」
私は男性のオチンチンを舌できれいにして、オナニーをしていた男性の方へ体を向けました
「ザーメン出るなら、便器の私に出して下さい」
「あ~、出してあげるよ。勃起しちゃったしな。人前じゃあれだけど…あいつも出したしな」
私はオチンチンを握らせてもらいました
「ザーメン出るまでオッパイ触りますか?」
「別にいいや。それよりオッパイ、ちゃんと水着の中に入れてくれる?そのほうが興奮するよ」
言われたとおり、肩紐を戻し胸を水着の中へ
「俺のチンポの先、水着にこすりつけて」
リクエストに応えてオチンチンをしごきながら水着へ
オチンチンの先が水着をこすりつけています
水着ごしにオチンチンが乳首に当たると私もなにか感じました
男性は何事もないかのように先程の男性と会話していました
「こうやって水着にこすりつけんの興奮する」
「マジ?」
「俺、昔妹のスクール水着でシコってたんだっけ」
「あきちゃんの?変態アニキじゃん」
あきちゃん!?
私と同じ名前?
「あの~、私も亜紀って名前なんです」
男性は喜んでくれたようだった
「亜紀ちゃんだってよ、良かったな」
「いいから、こすりつけて」
「でもお前、あきちゃんの水着匂い嗅いでたの?」
「違うよ、次の日にプールあると準備しておくからさ。夜中にチンポにかぶせてオナニーしたんだよ」
「ほんと変態。精子出たらどーすんだよ」
「だから興奮すんだよ。内側にこすりつけてるから外からはわかんねえよ」
「やべえな」
「あきのマンコのとこにこすりつけて精子だして。ティッシュで拭いてたから」
「じゃあ、あきちゃんアニキの精子ついた水着着てたのかよ」
「だろ、興奮すんべ」
私も会話を聞いて興奮しました
この男性の妹さんもあるいみ便器女なんだ
しかも、ザーメンつけてプールの授業なんてうらやましい
私がオチンチンをしごいていると、男性のが大きくなっていきます
男性のオチンチンは見事な長さでした
かなりの長さでした
多分、私が見たオチンチンで一番の長さです
「何、お前のチンポすごいな。化け物みてえ」
確かにその通りでした
私は口に入れようとすると
「まだ早い。水着全体にこすりつけて」
オチンチンを体全体にまわします
私は両手でオチンチンをしごきだしました
「やべえ、またたってきた」
もう一人の男性が言うと水着からオチンチンを出しました
「まだフェラ、いいなら俺先に口に入れていいか?」
「ああ、やれやれ。便器らしいから気にしなくていいぞ」
「じゃあお願い」
その男性はオチンチンを私の口に近づけます
私はもちろんくわえました
便器の私は口と体にオチンチンがあります
口の中でオチンチンが大きくなるのを感じています
頭をおさえられ男性は腰を動かし口からオチンチンを出し入れしています
二人は私を気にする事なく楽しんでいる様子
「今はあきちゃんの水着ではしてないんだろ」
「ああ、学生じゃないからな。でも、たまにスーツのスカートのポケットでな」
「ああ、いいな」
私は完全に無視です
便器として扱われています
幸せです
「あ、いく」
ふと、口に入れていた男性から声が
すると口から抜かれたオチンチンからザーメンが私の顔に命中
「お前、早いよ」
水着にこすりつけている男性が言います
「じゃあ、俺も便器に」
そういうと口へ
長いので根元まで入りません
「精子用の便器っていいな」
男性の長いオチンチンが口の中で動きます
しごいてもしごいても男性のオチンチンは元気になるばかりです
「マンコの中に入れていいの?」
「ごめんなさい、下は…」
「ま、いっか。口でもいいか」
男性の表情が険しくなります
それから10分はフェラしてたでしょうか
「そろそろ出すぞ」
男性は私の口から出すと顔の前でオチンチンをしごきました
「ああ、イキそう」
男性のオチンチンから大量のザーメンが私の顔に
「精子の量すごいなあ」
確かにすごい量でした
「あ、キレイにします」
私がそういうと
「あ、いいよ別に」
男性はそういうと水着にオチンチンを戻しました
まだ元に戻らないのかトランクスの水着の太ももからオチンチンがはみだしていました
少しして男性達はシャワー室から出ていきました
便器女の仕事を全うした私は幸せでした
しかし、さっきの男性の会話でザーメンつきの水着を着てプールの授業をした妹さんがうらやましくなりました
私はシャワー室で水着についたザーメンとおしっこを流した後、思い切ってプールに向かいました
髪や顔にはザーメンがついたままです
プールに戻ると15人くらいの人がいました
先程の二人組もいます
男性達は私の様子に気づいたようでした
そして若いカップルの方に行き、私を指差しています
私は椅子に座りました
すぐに若いカップルは私の方に来ました
会話が聞こえます
「マジ精子まみれじゃねえ」
「変態女」
「どれだけつけてんだ」
「チョーウケル」
「お前にもかけるか」
「ざけんなよ、ハハハ」
私のオマンコが疼きます
「便器女です。おしっこをかけて」
私がいうと
「馬鹿じゃねえ」
と去っていきました
私はその後はシャワーを浴び帰りました
こんな快感をまた味わいたいです