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便器女に

投稿者:亜紀
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2009/02/24 17:47:12 (2AEGSKOr)
便器女に挑戦してきました

私は32のいやらしい女です
前から考えていた便器女を体験しました

どのトイレにしようか悩みましたが、人が沢山来るところは怖いので、保養センターのプールの更衣室のトイレに決めました

平日の昼ははプールを利用する人も数人くらいです

前日にまず、スポーツショップに行き水着を購入
黒の競泳水着を購入しました

当日、朝一番に行きました
平日で誰もプールにいません

まず、女子更衣室で水着に着替えます
続いて男子更衣室へ

ドキドキしながら行くと誰もいません
すかさずトイレへ

男子のトイレは個室が一つと男性のトイレが二つありました

私は個室に入り扉を閉めて人が来るのを待ちました

30分くらい息を潜めて待っていると
入口の方でスリッパをはく音が!

私は勇気を出して扉を開けました
すると30代くらいの男性が男性トイレの前に向かうところでした

男性は私に気づきましたが、おしっこを始めてしまいました。
最初は不思議そうな顔でしたが気づかないふりをしてたので

「あの~、わ、私は…便器女なんです」

私はそう言うと、その先の言葉が出ませんでした
相変わらず男性は無視しています

そうこうしているうちに男性は用を済ませてしまいました
慌てて私は男性に

「あの、おしっこをしたオチンチンをきれいにさせて下さい」

そういうと男性はやっと私に話しかけてくれました

「え、きれいに?」

私は

「はい、舐めてきれいにします」

そう言いましたが男性は大丈夫と出て行ってしまいました

私の便器女としての最初の仕事は失敗でした

しかし、それから間もなく次の男性が
私は個室に戻る間もなくやってきました

「本当にいるよ。今、聞いてきたからさ」

男性は先程の男性と同年代くらいでした
どうやら先程の男性から聞いてきたようです

「私は便器女です。どうか私を使用してください」

私がそういうと、男性は

「使用するって、どうすんの?」

「私は便器です。普通におしっこをかけていいです。なんなら、ザーメンを出すお手伝いもします」

私が言うと男性は笑いながら答えた

「いいの?でも、確認しに来ただけだし。時間かけたら友達に何してたかツッコまれそうだから」

そう言いながら去ろうとしたので

「じゃ、おしっこをしてください。お願いします」

必死にお願いしたのが通じたのか男性は私の前に立ちました

「本当にいいの?」

「はい」

すると男性は水着からオチンチンを出してくれました
と、勢いよく私の顔におしっこが
男性はオチンチンの向きを変えて私の水着にかけました

便器女として初のお仕事でした
男性が用を済ませたので、私はオチンチンの先に口をもっていき舌で舐めました

「ああ、いいよ。そこまでしなくても大丈夫だから」

男性はオチンチンを水着にしまうと慌てて出ていってしまいました

私は床をトイレットペーパーできれいに拭き取り、トイレの外の様子を伺いました
更衣室には誰もいません

私は更衣室の横のシャワー室に行きました
カーテンを閉め、シャワーで体を流します

私はシャワーが終わると再びトイレに戻りました
体は濡れたままで、個室で再び待ちます

個室で私は先程の事を思い出し水着の上からオナニーをしてしまいました

しばらく続けましたが、なかなか誰も来ません
私は諦めてトイレから出ました

すると更衣室に50代くらいでしょうか?
男性が着替えていました

私はこのチャンスを逃したらいけないと思い男性の元へ

「私は便器女です。私に処理させて下さい」

男性は着替えが一瞬止まりました

「何すんの?」

「私、便器になります。おしっこをしてもいいし、ザーメンを出してもいいです。」

そういうと男性は

「そういうこと。アダルトビデオ?」

「いいえ、私は一人です」

男性は

「ここで?」

乗り気になってくれてるようでした

「トイレでもシャワー室でも、どっちでもいいです」

すると男性は着替えを中断しました
そして

「シャワー室でいいかな?」

私は嬉しくなり二人でシャワー室へ

「おしっこしたばかりですぐに出ないよ」

「じゃあザーメンかけて下さい。お手伝いします」

私がそう言うと、男性はズボンのチャックを開けオチンチンを出してくれました

私は男性のオチンチンをつかみ、しごいてあげました

「ここの従業員?」
「違います」
「なんで、こんなことしてるの?」
「私、昔来る願望あったんです」

そんな会話を声を潜めながらしました
男性のオチンチンはみるみる大きくなりました

「裸にはなってくれないの?」

男性に言われ、胸だけならと水着の肩紐をはずそうとすると

「あ、いや。こうした方がいやらしいよ」

と私の水着の肩紐を戻すと、その両肩の肩紐を胸の谷間に寄せました
私は水着を着た状態のまま、胸だけがでてる状態になりました

「ほら、いやらしいだろう。触ってもいいかい?」

私は触られるのは嫌でしたが、初めてのザーメンの為にOKしました

男性は私の胸を揉んだり乳首をつまんだりしました
そうこうしているうちに男性のオチンチンは立派になりました

「入れてもいいの?」

男性がリクエストしましたが、私はそれは駄目と断りました
その代わり口でしてあげる事にしました

男性のオチンチンを口に入れ顔を動かします
口の中で久しぶりにオチンチンの味がしました

先を舌で舐めたり玉ちゃんをなでたり
最高の時間でした

男性はそれでもなかなか出してくれません

すると男性は私の頭をつかみ、自分で腰を動かし始めました
オチンチンの先が私の喉の方まで入ってきます

「はっはっはっ」

と男性の息遣いが激しくなります

「どこに出せばいい?かけてもいいのか?」

私はオチンチンを一旦口からだしました

「はい、かけてもいいです。便器ですから。なんなら口の中でもいいですよ。飲んであげます」

男性は再び私の口にいれ、腰を動かします

「じ、じゃあ口の中に出す。でも飲まないで貯めてくれ。俺がみるから、はっはっ」

そう言われ受け入れの態勢をしました

「あっ、はっイキそうだ」
「あ、あ~」

男性の声は段々大きくなりますが、すぐに発射されません

そのうち男性は私の口からオチンチンを出し自分でしごき始めました

「あ、あ、ほら、口。口あけろ」

私はいわれた通り口を開けると、温かい感覚が口の中に
念願のザーメンを発射してもらいました

男性は口を開けてザーメンを見せてくれと言ったので私は口を大きく開きました

「はあ、出たなあ。じゃあ、口から手に出して、水着にこすりつけてみて」

私は言われた通りにしました

ザーメンを口から手に垂らします
両手にザーメンが貯まると、私はそれを水着にかけました

お腹の部分にかけると黒い水着に白いザーメンが垂れていきます
手に残ったザーメンを胸にこすりつけ、更にオマンコの部分へと

すごい快感でした

男性は私にお礼を言いカーテンを開けました

するとカーテンの前に先程の男性二人が!
声を聞いていたようです

ザーメンを出してくれた男性は慌てて、飛び出していきました

二人は

「本当にしてたんだ」
「オッパイ出してるぞ、こいつ」
「やべ、興奮する」

など話しています
二人のうち、一人は水着ごしとはいえ、オチンチンを触っていました

「まだまだ足りないので私にかけます?」

私が言うと、一人は乗り気でした


最後まで読んでくれて、ありがとう
続きはもちろんあります

変態な私ですが興味あるなら続きや次回行く場所のヒントを書きます
 
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4
投稿者:ナオ ◆ofxIputmWo
2009/02/27 13:33:25    (DEQJLSBm)
初めて書き込みます。普段は内気で大それた事なんて絶対しなぃ男です。

まぁ、完全な『ムッツリ』です(笑)今も勇気を出して書いてます。

包茎で皮被ってるし、小さいチンポですが、そんなんでもぃぃのでしょうか?
3
投稿者:亮介 ◆Yic6/rsHHo
2009/02/24 20:22:49    (PHwl6EiY)
あきは何処に住んでるのかな?
はけぐちとして使ってやるよ。
2
投稿者:タカシ
2009/02/24 17:54:39    (MIvq3MtC)
続きを希望します!次やる時はメールにヒントくださいね
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