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2009/01/17 21:14:47
(d1DRdutQ)
何年も前の事です。頼まれたスナックのバイト先に来ていたお客さん。本名も年齢もしりません。デートしよう、と誘われて二、三回は食事とお酒、と何もありませんでしたが、ある日帰りの車で肩を抱かれキスをされ、体をまさぐられ車の中で服も着たままストッキングとパンティを片足だけ脱いで、その人の上にまたがって、態勢の苦しいセックスをしました。
お互いいくことはできませんでしたが、その日を境に毎日の様にデートを重ねその人のアパートで私は女性の悦びを教えられていきました。
フェラも、ただ舐めてくわえるだけではなく、舌先をどう使うか、裏筋を舐めたり口と手を同時に使うとか。
私の体もです。柔らかいタッチから舐められることの気持ち良さや長い時間愛撫を受けることで焦らされて感度を高められたり。自分であそこを締めることも。
一、二ヶ月後には私は自ら求める淫乱な女になりました。いかにいやらしくその人を求めるか、喜んでもらうためにどうするかばかりを考えていました。
もちろん、スナックでもバレバレでやめる直前にはお店の中でさえ、触られてあそこを濡らして我慢できずトイレで入れられたりもしていました。
ドライブやお出かけをしても、場所を気にしないその人は、キスをする、胸を揉む、恥ずかしい言葉を囁く、そして人のいない場所を探して公園の駐車場、木の陰、公衆トイレ、ビルの裏、貪るようなセックスをしていました。
どうして別れたかは忘れましたが、私はその時から淫乱な女になってしまいました。
いつでも男性が欲しい。それも、私を感じさせてくれる男性が。なかなか、そんな人は見つからず、男性漁りを繰り返しています。