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2009/01/19 20:17:23
(qgl.3KA7)
『あッ...だめ.....』
始めは嫌がっていた麗だが
もうすでにその淫らな体は快楽に溺れていた。
クチャクチャッ......
俺が指で掻き回す度に麗の淫らな喘ぎ声が漏れる。
『はぁッ....あんッ.....だめッ.....ッく.......イクぅ......!!!!!!!』
その叫び声とともに麗は大きく腰をくねらせる。
『はぁッ....はぁッ.......』
すでにその表情に抵抗しようという様子はない。
『.....入れて..』
『なに...?』
『もう我慢できない.....入れて...!!!!』
『して欲しかったらまずすることがあるだろ』
俺はそう言っていきり勃ったモノをつきつける。
『わかった...』
麗は俺のモノを丁寧に舐め始めた。
ペロッ...チュパッヂュパッ...
麗のテクニックに俺は一瞬気絶しそうになった。
チュパッヂュパッ...んッ....ペロッ...チュッ...
『あッ....くはッ...麗..飲めッ.....あッ.....イクッ!!!』
ドピュッ...ピュッ
『ゴクン....』
麗は俺のモノから出たザーメンを飲み込んだ。
『我慢できない....入れて...。』
『そんな言い方じゃわかんないよ。誰のどこに何を入れて欲しいの?』
『あたしのマンコに智彦の大きいおちんちんを入れてください...』
『そんなにコイツが欲しいかよッ』
俺は麗の濡れきッたマンコにぶち込んだ。
あまりの締め付けに入れただけでイキそうになった。
ズボッズボッ...パンパンッ!!!
激しいピストンに麗は自ら腰を振って悦んでいる。
『あぁッ....もっと....もっとめちゃくちゃにしてぇぇ!!!!』
麗の乱れっぷりに興奮した俺は
さらに激しく腰を振る。
『はあッ...あんッ...あッ...だめッ...イクッ!!!!』
その瞬間
俺は突然動きを止めた。
『なんで止めるの.....お願い...イカせてッ..』
『イカせてほしかったら、一生俺の肉奴隷になると誓え』
『はい...一生肉奴隷でいいから、イカせてぇぇ.....!!!』
『麗、どこに射してほしいんだ?』
『中に...中に出してください...!!!』
『あッ...うッ...くッ...イクッ...イクッ...!!!!』
ピシャッピュッ...ドピュッ...
俺は麗の中に熱い性欲をぶちまけた。