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2008/11/13 23:56:37
(DzpCo4Rb)
一番乗り気だったミエが言いながらあっちゃんの身体に触ったらあっちゃんは「ダメ2そんなの無理だよ!!」って必死。
「何言ってんの?無理とかこっちが無理!!」
そしたらミエが急に怒ってあっちゃんを蹴りました。そしたらあっちゃんは半泣きになって「無理だよそんなの…」
そしたら、ミエ、ゆきちゃん、ミカちゃんは「お前いじめられっ子のクセに調子乗ってんぢゃねー」って無理やりあっちゃんのズボンを脱がそうとして顔を叩いたり蹴ったりしだしたから紗耶香はビックリしてどうしていいかわからんないしその光景を見てました。
みんなが凄い叩いたり蹴ったりしてたら「わ、分かりました…分かったから暴力は止めて」
あっちゃんは半泣きでズボンを下ろし始めたの、あっちゃんのパンツはトランクスでちょっと大人みたいだなって思ったのを覚えてる。あっちゃんがパンツを脱いだらお父さん以外の始めてみるチンチンがポロンとでてきました。
「これって大きいの?小さいの?」
「えっ分かんないよ、あっちゃん、あっちゃんのチンチンは大きいの?小さいの?」
紗耶香達はメッチャ興味津々、始めて見た男子の、あっちゃんのおチンチンはウィンナーくらいの大きさで像の鼻って思った。
「大きさは分かんないよ」 あっちゃんは顔が真っ赤になってました。
ミカちゃんとミエが
「何これメッチャ柔らかいー、プニプニしてる」とか言って触り始めました。
ミエとミカちゃんがチンチンを握ったり引っ張ったり像の鼻みたいなとこに指を入れたりしてたら
「ご、ごめんなさい」
ってあっちゃんが顔を真っ赤にして言いました。
そしたら、あっちゃんのチンチンはだんだんと上を向いて立っていたの。
「え~硬くなってきたよー、これって感じてんでしょ?」
ミエとミカちゃんは2人でハシャイで紗耶香とゆきちゃんにも触らそうとしてきて、腕を引っ張られてあっちゃんのチンチンに手を持っていかれて紗耶香は実は見るだけで良かったんだけどその場のノリで触りました。
紗耶香が触った時、チンチンは硬くて血管がうきでててなんかグロイ感じだった。紗耶香はとりあえずチンチンを握ってみたり袋を触ってみたけどなんか変な感じだった。ゆきちゃんもミエ等に手を持っていかれてチンチンを握って動かしたりしてたら急にあっちゃんが
「痛っ!!」
って大声を出してチンチンから手を払い退けられて、みんながビックリしてたら「ごめんなさい、おチンチンの皮をめくると痛いから」