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2008/11/11 00:24:13
(t7fGVmtP)
えっ!?突然のことに凍り付いてしまいました。真島先輩に呼ばれて二人きりの部室。そとでは仲間の練習する声が遠くに聞えていました。先日の試合のミスを叱られて「わかったか?わかったら練習に戻れ」と言ったから戻ろうとしたのに…
身長155cmの私には身長180cm近い真島先輩はとても大きい。ロッカ-に押しつけられて突然のキス!真島先輩とは手も触れたことないのに!しかも、私のファ-ストキスでした。真島先輩は遊んでるって噂が高くて、きっとキスなんて平気で…私は初めてだったのに…沸き上がる怒りと動揺と…叫びたいのに声が出ない。やめて!と思うのに体が動かない。ぎゅっと抱き締められてもうわけわかんない。真島先輩は息が荒くて怖い目をしてた。上着に手が入ってきてブラのホックを外された。上着をブラごと脱がされ、下もパンティも一緒にジャ-ジを下ろされた。5秒位で全裸にされたと思う。胸をかくして立ちすくむ私を直立させて、胸を揉んできた。恥ずかしくて隠そうとすると、手を強く払われる。私の顔を見ながら乳首を摘んだり擦ったりしてくる。うつむくいたまま、真島先輩に弄ばれていた。くすぐったいような痛いような変な感覚。緊張と恐怖で震えていた。「今、部員が来たら大変だね」真島先輩の言葉に初めて我に返って涙が溢れた。「止めてください…」弱々しくやっと言えたけど、「どうして?好きだよ」って。今思えば、好きならそんな強引なことしないよね?
その言葉の後は、後ろを向かされてお尻を叩かれた。パチン!パチン!と部室に響く音。「ひゃっ!」と飛び上がる私。正気を逸した真島先輩の言動に戸惑う私。好きなの?お仕置きなの?十回くらい叩かれて私のお尻が赤くなった。「痛い?」先輩が微笑む。「おいで」と抱き締められた。続きはレスで。