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2008/11/10 00:51:38
(dTnuMF2c)
昨年の夏は暑かった。日が落ちて少し涼しくなったので海岸へ出て街灯の下の防波堤で波の音を聞きながら寝転んでいたら、10mぐらい離れた隣の街灯の下へ二人連れのJDが来て腰掛けた。二人ともかなり欲求不満らしくエッチな内容の話を俺の存在を無視するかのごとく大声で話し始めた。聞いているうちに勃起してきたので、俺も彼女達を無視するフリをして寝転んだまま短パンとブリーフを下げ、腰を上下させながら見せつけるようにチン○をシゴき始めた。急に話し声が小さくなったので二人を見ると、ニヤニヤしながら近づいて来て「何してるの~」と言うから「話を聞いてたらこんなになったー」と言ってチン○を突き出すと、胸がデカい方の女が「すっごく大きいじゃん」と言って握ってきた。その女の腕を引き寄せ、Tシャツの下から右手を入れ、ブラの上から乳を揉んだら俺のチン○をシゴき始めた。俺は上体を起こし、Tシャツをまくり上げてブラをずらし、でかい乳房にしゃぶりつきながら揉んでいたら「ああ~」と悶えて軽く逝ったようだった。離したチン○をもう一人の女がシゴき始めたのでスカートの中へ手を入れ、ショーツの隙間から指を入れてクリを触っているとマン○は大洪水になり、指の出し入れでクチュクチュと音を立てていた。しばらく三人で触りっこを楽しんでいたら車のヘッドライトが近づいて来るのが見えたので、近くの公園の身障トイレへ移動してハメまくった。それ以来一年半、彼女達の学生マンションで彼女達や彼女達の友人にセックスを提供しながら衣食住の心配なく暮らしている。彼女達は来年の3月に卒業する。紹介してくれる事になっている後輩が楽しみだ。