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2008/11/04 01:54:23
(uNlGQRzD)
社長とのスリリングな営みは続けられています。
土曜の午後は、社長の目が私を呼び付けます。
私も期待をして、ブラをつけず、ショートストッキングに長めのフレアースカートをはいて、触ってもらいやすい服装で出社しました。ジャケットで乳首のぽっちがわからないようにして。パンティはティーバックの紐パン。
用事のあるふりをして社長のところに行くと、すかさず、机に手を付かされ胸を揉まれ、スカートをめくられました。
「いやらしいなぁ、ブラもしないで乳首を尖らせて。されたかったのか?パンツもこんなにいやらしくて、あぁ、もう、中もぐっしょりだなぁ。朝から濡らしてたんじゃないのか?」
そんなことを言いながら、乳首を弄び、パンティの紐をほどき、割れ目をいじくり回します。
「俺のもしゃぶって気持ちよくしてくれよ」
としゃがまされて、ズボンとトランクスを下げるとグイッとそそり立ったものが私の前に出されました。ペロペロ、チュブッ、と音をたてながら縦に横に、袋も舐めたりすすったりしていると
「おぅっ、入れるぞ、」
とまた、立たされ机に手を突いてお尻を捕まれ、突き刺されました。
「いいぞ、締まるなぁ。気持ちいいぞ、うぅっ、出そうだ、けつに出すぞ、けつに入れるぞ」
とお尻に差し入れられて数回のピストンのあと、お尻の中に熱いものを感じました。
「パンツは脱いだままでいてご覧。」
と言われたとおり、下着をつけずに夕方まで過ごしました。
夕方、最後は私と社長。
「帰りのチェックだ。どれ、自分でスカートめくって見せてご覧。おぉ、なんか光ってるなぁ。もっと足を開いて。いやらしいなぁ、糸をひいてるぞ。垂れてきた垂れてきた、どんどん溢れてるなぁ、乳首も固く尖らせてみんなにばれてたんじゃないか?」
と両方の乳首をキューっと摘んで引っ張られて感じていました。溢れるそこはクリを爪先で弄られ、中に指を増やしながらかき回され、意識がとびそうでした。
そんなふうに散々弄ばれ中途半端に終わりにされて、私の体は欲しくて欲しくてたまらなくなってしまいました。
友達との約束を済ませ、ダメ元で社長に空メールを送りました。すぐに電話が来て暇ならおいで、と自宅に呼ばれました。私も知っている社長の友人と談笑をしていたようです。
「今日は満足しなかったみたいだなぁ。まだ、パンツは脱いだままか?」
まさか、いきなりそんな話になるとは思いませんでした。まして、友人もいるのに。椅子に座った私の後ろから乳房を持ち上げるように掴み
「今日は1日ノーブラなんだよ。こいつ。いやらしいだろ?お前、スカートめくって見てやってくれ。たぶんびしょびしょなんだよ。」
抵抗もできず、されるがままで感じてしまう私でした。
「この、紐をほどくとすごいのかなぁ」
とその人も紐をほどき、私のそこを露にしました。
胸を弄られ、割れ目を弄られ舐められ、交代で肉棒を口とあそこに入れられ、お尻と前と同時挿入もされてしまいました。
くたくたでしたが、初めての悦楽に自分の体じゃないようでした。
明日から、毎日下着をつけずにおいでと言われています。思い出すと興奮してしまい、明日からどうなるんだろうと期待でいっぱいです。
そのうち、また二人でしてあげるとか、下の毛をそってあげる、とも言われました。