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2008/11/30 23:17:06
(8tAiJww0)
昨日は午前中からダンスのレッスンでへとへとになって家にたどり着きまし
た。こたつでくつろいで居るところに久しぶりに本命君が現れたんです。さ
すがの私も今日はゆっくり眠りたいなんて思っていた矢先です。
0時を回るころベッドに入りましたが、後ろ抱きにされてお尻に当たる塊が気
になります。『そんなじゃ眠れないんでしょう。。寝かしつけてあげるね』
と早々に終わらせてしまうつもりでした。彼の股間に顔を伏せしゃぶり始め
ました。綺麗に剃毛されたそれを口に含んだ時から気持ちが変わりました。
疲れてはいたものの、ゆっくり堪能したいなって思いました。袋までたっぷ
りしゃぶって目の前の聳え立つものにゆっくり何度も頬擦りやキスを繰り返
しました。彼も待っていたかのように私の股間に潜り込んできました。既に
滴るほどに濡れてしまった私のモノに音を立てて吸いつきます。指がアナル
を辿って、熱く煮えたぎるお○んこに忍び込みました。腰が痙攣しているの
が判りました。硬くなっている蕾を吸われて声を上げました。我慢できなく
なったのは私でした。いつものように跨って彼を迎え入れました。2週間ぶり
のそれはひどく大きく、硬く感じられました。焦らすように動いてくれない
彼の上で擦り付けるように腰を揺らしました。私を貫いている硬いものに感
じるところが当たるように懸命に動きました。下から見つめる彼の目とお願
いするような私の目が合いました。やっとのことで彼が私を抱き締めて体位
を入れ替えてくれました。正上位です。大きくスライドするのに合わせてい
っぱい腰を使いました。より深く味わえました。脚を広げられ出し入れする
様子を見つめました。間もなく目を開けていられなくなりました。彼がお尻
を掴んで強く引き寄せました。来てくれるんだ!!と思った途端に自分のが
窄まりました。彼のも膨らみを増して一気に熱い飛沫を奥に受けました。凄
く長い時間射精していたように感じました。
寝かしつけてあげるなんて言っておきながら、たっぷり睡眠薬を注入されて
深い眠りについたのは私でした。彼の大きな胸の中で朝を迎えて改めて本命
君との相性の良さを痛感したのですが・・・
このまま大人しく過ごせたらいいのですが、、、、