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2008/10/17 19:44:07
(AHB/d73g)
学生の時、テニスサークルの同級生の佳代子様の奴隷として調教されていた。
僕は童貞で、女性の肌に触れたこともなく、女性と二人きりになるのも佳代子様とのプレイが初めてだった。佳代子様はプレイの時はもちろん着衣のままで、顔面騎乗の時はスカート越しで、手こきの時は手袋を付けてだった。
ある日、いつものように全裸で後ろ手に縛られて鞭とビンタを浴びせられ、顔面騎乗をされた後、十字架に磔にされた。いつもなら手こきで射精させられるが、女性がプレイルームに入ってきた。同じサークルの同級生で佳代子様の親友の佳奈子だった。佳奈子は十字架を背負ってチンポを勃起させている僕を見て悲鳴を上げた。僕がまだ童貞だと知ると、「やだあ、まだ女知らないんだ。こんな恥ずかしい格好で初めてしたら一生わすれられないわね」と言って僕にキスをした。
佳奈子には全く興味はなかったが、初めての女性の柔らかい唇の感触に興奮した。そして初めて女性の下着姿を見て、初めて女性に素手で触られた。柔らかい手で手こきされて我慢出来ずに射精した。
ぐったりする僕に佳奈子はまたキスをして勃起させる。そして初めての女性の全裸。佳奈子は僕のチンポを挿入して腰を振った。佳奈子は僕の射精のタイミングを見透かしたようにチンポを離して最後はフェラチオで射精させた。
十字架から解放されると佳代子様に後ろ手に縛られて、初めて口で女性の裸に奉仕した。そして縄を解かれて初めて女性の裸に手で触る。
今でも十字架の上で佳奈子と愛し合ったことが忘れられない。