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2008/08/03 00:51:00
(A0LqXU7e)
その姿を見た俺は、ふと我に返り、失礼を詫びた。しかし、彩華さんは嘔吐が治まるなり、「いいの!もっと激しく突いて!」と言ってゲロまみれのペニスを再びくわえたのだった。それは強烈な光景だった。嘔吐し、顔中ゲロまみれになりながらも、彩華さんはさっきより興奮していた。俺はそれを見て理性を失った。俺は彩華さんの頭を掴みキチガイのように突いた。彩華さんは波を浮かべ、何度もえづいた。そしてその都度、ペニスを吐き出し激しく嘔吐する彩華さん。その一部始終を見ていたMさんの興奮は限界だった。呻き声と共にMさんは果てた。オナホールからはMさんのザーメンが流れ落ちていく。俺も限界だった。これ以上無理、というくらい激しく腰を振った。再び喉を突かれ、彩華さんはえづいたが、今度はペニスを外させはしなかった。頭を鷲掴みにして続けた。呼吸する事が出来ず、‘ゴボッゴボッ’と、喉から悲痛な音を立てながらも、彩華さんは耐えた。吐遮物で激しく汚れたその顔で、苦痛に耐えながらも俺のペニスを受け入れる彩華さんの姿を見ていると、俺のペニスは一段と膨張し、今までにないくらいの大きさになっていった。彩華さんの口は顎が外れそうなほど開き、その顔は酸欠状態で赤く染まった。ペニスを打ちつける度、俺の袋が彩華さんの顔に当たり、パチンパチンと音を立てる。そして俺は突然射精の感覚に包まれたのだった。「ほら、出すぞっ!喉に出すぞ!あぁイクっ!イクっ!」俺はたまらずに果てた。喉の奥深く吐き出されたザーメンは彩華さんの胃へと直接流れ込んだ。そして射精を終え、勢いよくペニスを引き抜くと、とたんに彩華さんの口からは吐遮物と混じり合い茶色く染まったザーメンが噴射した。そして直後、彩華さんは獣のような叫び声とともに果てたのだった。