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2008/08/02 23:59:44
(iiF.W9sR)
先日、知り合いのMさん夫妻に頼まれ、奥さんの彩華さんとセックスする事になった。夫妻はかなりの変態で、彩華さんは常に複数の男と関係を持ち、Mさんはその彩華さんの浮気セックスを見ながらオナニーするのだ。自分で言うのも何だが、俺はかなりの巨根の持ち主で、それを見た彩華さんは完全に欲情していた。Mさんがカメラを片手に見守る中、行為は始まった。彩華さんは興奮した様子でいきなりペニスを求めてきた。半立ち状態のペニスに頬ずりする彩華さん。クンクンと匂いを嗅ぎながら顔中にペニスを擦り付けていく。次第に堅くなっていくペニスに、彩華さんの舌が這い回る。そして味わうようにゆっくりと舐めていき、その口からは喘ぎ声が漏れ始めた。彩華さんの舌は、竿から袋、そしてアナルへと移動し、その快感に俺のペニスはいきり立った。彩華さんは完全に勃起した俺のペニスを見て言った、「すっごーい!」。彩華さんはそれを奥深くくわえると、ジュルジュルと卑猥な音を立ててピストンを始め、溢れる唾液で俺の巨根はいやらしく光った。ペニスを頬張る彩華さんの顔に俺は欲情した。巨根をくわえ込み、彩華さんの美人な顔が歪む。俺は興奮に息を荒げた。そして気が付くと、口ピストンを続ける彩華さんの指はいつしかみずからの性器を弄っていて、その喘ぎ声は次第に激しくなっていく。そして、Mさんは興奮した様子でその光景を覗き込んでいた。Mさんは勃起していた。その矮小なペニスを取り出し、オナホールでしごき始めるMさん。「どうだ、美味しいか?いやらしい音立てやがって!なんてスケベな顔なんだ!」Mさんはブツブツ独り言を言いながら夢中でしごき上げる。彩華さんの口ピストンは段々と激しさを増していき、その動きはついに限界まで達した。彩華さんは狂ったように頭を動かし、大量の唾液が口から流れ落ち、床を汚していく。俺はその姿にたまらず、彩華さんの頭を掴むと激しく腰を動かした。巨根で口内をムチャクチャにかき回され、咳き込む彩華さん。亀頭が喉をえぐる度、その口から胃液が溢れ出し、もう彩華さんの顔はグチャグチャになっていた。液にまみれ、苦悶の表情を浮かべる彩華さん。すると突然、彩華さんは激しく咳き込み始め、俺の腰を掴むと口からペニスを引き離した。同時に彩華さんの口からは大量の吐遮物が吐き出され、ペニスを汚した。そのまま彩華さんは激しく嘔吐した。彩華さんは顔中ゲロまみれになり苦しそうに呻いていた。