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おいしい話には裏がある

投稿者:ミー
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2008/08/01 23:32:33 (lR/1Ac/K)
長文になりますが実話を書かせていただきます。
俺のモトカノは元ツアーコンダクター&添乗員の仕事をしていました。そのモトカノが秀樹(仮名)と出会ったことがきっかけでこの体験は生まれました。
それは秀樹が慰安旅行でモトカノの会社を使った時の話です。
モトカノからはさわりは聞かされていましたが、全部知る時は別れの時でした。
実はその旅行は秀樹が店長を勤めていた風俗店の慰安旅行だったらしいのです。俺には隠していたが、その日のカミングアウトでモトカノは高校時代から援助交際もしていた遊び人。さらには秀樹と出会ってから二股をかけられていたことと、秀樹の力になりたくて風俗に勤めはじめたとのことまで言われました。
秀樹に彼女に風俗で働かせる心境を聞くと、2人の生活のために仕方ないとのこと…。そしてそれに納得しているモトカノの考えにもついていけずに別れることにしました。
2人は俺に申し訳ない気持ちがあったのか女の子を紹介してくれることに。
しかしなかなかいい娘は現れなかった。でもいつのまにか秀樹と仲良くなり、気心知れたモトカノともわだかまりはなくなっていた。そして、何回か飲みの迎えを頼んでいるうちに俺の妹が入り込み4人でいることも多くなった。

そんなある日、秀樹が俺と妹に慰安旅行に参加しないか?と誘ってきた。
俺は妹の手前断ろうとしたが、妹は秀樹とモトカノの職業を知らないため、単純に無料で温泉旅行という響きに即了解。
風俗嬢達の慰安旅行…俺は心配になり、秀樹にこっそりと確認。すると秀樹は「たしかに酒が入ればちょっとは下系もあるかもしれないが、嬢達は店の商品!粗末には扱えない!でももうお互いがいい大人!あとは各人のモラルに任せてある。ただしおまえの妹は素人だ!スタッフにはきつく念を押しておく!」と力強く言われた。



そして慰安旅行当日、移動のバスの中からみんな酒を飲みながら楽しんでいた。不安とは裏腹に普段性を仕事にしているせいか、酒以外は逆に健全すぎて遠足みたいだった。
そして夜の宴会が始まりしばらくは普通の宴会が続いた。しかし妹が酔い潰れて泥酔してしまったのを秀樹が見て、立ち上がり一言。「ここからは無礼講です!仕事の関係は忘れて楽しみましょう」と言うと、スタッフ達がそれぞれお気に入りの嬢達のところに行き、急にエロいモードに!仕事を忘れて!って言葉で嬢達は商品という考えが解除されたらしく、一気に乱交ムードに!俺はびっくりしたが心のどこかで期待はしていた!
計画通りなのか、秀樹がカバンをあけると中から大量のコンドームとローションが!
あちこちでHが始まった。俺は嬉しいながらも戸惑って遅れを取った。しかしスタッフの方が人数が少なく嬢達が多いため数人余っていた。すると余っていたモトカノ(店長の彼女だから手を出されない?)が久しぶりにと俺を誘惑。まわりにはすでに裸の女がたくさん!それだけですでに勃起していた。
俺はすぐさま久しぶりにモトカノを抱いた。するとそれを見ていた秀樹が、「楽しんでくれよ!他の娘も全員してくれていいから(笑)」と言いました。俺は秀樹とは仲良くなったが、自分の彼女が他人に抱かれても平気な神経がやはり理解できなかった…
全員抱きたかったが、3人目を抱いた頃さすがに股間の反応が鈍くなり休憩をしようとした。
それまで夢中になっていて気付かなかったが、まわりを見るとまわりも休憩タイムだった。しかし秀樹の姿が見当たらなかった。そしていつのまにか妹の姿も消えていた!

もしや!?と思い、スタッフに聞いてみると秀樹は妹を抱き抱え部屋を出ていったという。
部屋を出ると使っていないはずの隣の部屋から音が聞こえた。俺はいやな予感がしてあけてみた!すると予感的中。秀樹が全裸にされた妹に多いかぶさっていた。妹は相変わらず泥酔したままあまり反応はない。妹の隣にはローションが置いてあった。
俺は秀樹を妹から引き離した。そして文句を言うと秀樹は「無料で温泉旅行なんだからこれくらいいいじゃん?処女じゃあるまいし(笑)んでおまえもうちの商品と俺の彼女抱いたよな?」
俺は部屋をあとにした…

その後のことは割愛しますが、やはりおいしい話には裏がある!と実感した体験でした
 
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