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2008/08/16 16:39:49
(JLvxvE0e)
会社に30歳になる恵理子先輩がいる。
先輩には同じ課内で俺と同い年の彼氏がいるはずなのに…。
勿論彼氏には内緒。
先輩は性格はキツイけど年の割りには可愛いく、スタイルも最高。
俺なんか不釣り合いだと思っていた。
去年の社員旅行で飲み会の後、何故か俺の部屋に。
先輩が言うには彼氏が今まで全く手を出してこないらしい。
ほろ酔い状態の先輩がベッドの上で寄り掛かってくる。
俺も焦ってしまい「彼氏に悪いですよ、俺ED気味だし」余計な事まで暴露。
先輩が俺の股間に手を伸ばしてきた時には既に勃起していた。
嘘つき、と膨れる先輩に理性が飛んでしまった。
先輩を抱き締めキスをすると、先輩の手が再び股間に。
あっと言う間にパンツも下ろされ、手コキ開始。
先輩の冷たい手に刺激され、チンポもガチガチになる。
負けじと先輩のジーパンを下ろし、パンツの中に手を入れると既に濡れまくり。
グチョグチョといやらしい音を出しながら「アアッ!アアッ!アアッ!」と大声を上げる。
「いつもこんななの?」と聞くと「ずっと我慢してたから…」と恥ずかしそうな表情を浮かべる。
俺もベッドに上がると先輩がフェラを開始。
むしゃぶりつくようにチンポをくわえている。
俺もEDなはずなのに何故か戦闘態勢。
互いに裸になり先輩をベッドに寝かせ、ゴムを付けると正常位で挿入。
「アアッ…イイッ…」先輩が気持ち良さそうに呟く。
その巨乳を吸いながら突くと更にマンコを締め付けながら抱き締めてくる。
「アッ!アアッ!アアッ!」と可愛い喘ぎ声を上げ、先輩も自ら腰を振ろうとする。
試しに騎乗位にしてみると先輩はその巨乳を揺らしながら、狂った様に腰を振り始めた。
そして「アンッ!ダメッ!イクッ!イクッ!」と言ってマンコを締め付けると、ビクビク痙攣してイッてしまった。
俺の上に倒れ込み、息を荒げながら「よかった~」と言う先輩。
俺も、ぐったりしている先輩を突き上げながら発射。
その後も休憩してはゴムが無くなる3回までしてしまった。
「いつかまた会ってもらえますか?」と聞くと「うーん、もうしない方がいいかも」と残念な返事。
会社でもよそよそしくなったのに、その1ヶ月後ぐらいには先輩からデートの誘い。
少しずつ危ない関係は続いている。