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2008/08/28 23:06:38
(ETbotMNP)
今週末からのダンスの合宿に備えて個人レッスンにも通っていました。週に
平均3回、二人の先生に交互に習っています。一人は同年輩の女性、もう一
人は娘と同じ年くらいの男性の先生です。
男性の先生は数ヶ月前から習い始めたばかりですが、やや背が低いことを除
けばいい男なんです。別に抱かれたいとか思ってはいませんでしたが、先日
合宿前の最後のレッスンの時のことです。いつものように向き合って組んで
踊り始めました。種目はタンゴです。お互いの脚が深く組み合わされること
の多い種目です。私の左の太腿に当たるものを感じました。すぐに判りまし
た。先生勃起してるんです。それが私の太腿にぴったりと押し付けられて来
るんです。しばらくは気づかぬ振りをして練習に励みましたが、身体の奥底
が熱くなってくるのが判りました。先生の太腿にも熱い湿った感触が伝わっ
ていたのでしょう。『○●さん、もし時間があればこの後 食事でもどうで
す?』二つ返事で誘いに乗りました。
待ち合わせ場所をホテルのレストランに決め、先に着いた私は部屋もキープ
してしまいました。食事中の会話などほとんど上の空で、先ほどまで太腿に
当たっていたもので頭はいっぱいでした。料理の味など覚えてもいません。
部屋を取ってあることを告げると、先生の腕を引っ張るようにエレベーター
に駆け込みました。そこからは二人だけの空間です。
部屋に入り、抱きついてしまいました。先生の前に跪いて、ズボン越しに頬
ずりしました。無言のまま先生はベルトを外しファスナーを下ろしました。
太くて大きなものが目の前にあります。下着をずらして唇を当ててみまし
た。すぐに物足りなくてしゃぶりつきました。苦しいくらいに大きく硬く膨
らんでいます。跪きながら自分の踵がお○ん●に当たっています。お尻を振
るようにして擦っていました。少し汗臭いち●●んがどんどん硬さを増して
脈打っています。我慢の限界でした。先生をベッドに押し倒してスカートを
捲って下着だけ脱いで跨っていきました。ミシミシと音を立てるように分け
入ってきます。奥の奥まで埋め尽くしてもらいました。態勢を入れ替えて正
上位になって攻められているころには殆ど意識も飛んでいたように思いま
す。気が付いた時には二人ともすっかり裸になっていました。
先生が二回目を仕掛けるように私の乳房に顔を埋めてきました。『美恵子さ
んのおっぱい綺麗だなって、ずっと思っていたんだよ』既に再び勃起し始め
た乳首を舌で転がされています。私もお口が寂しくなってもう一度おしゃぶ
りさせてもらいました。先生と私のスケベ汁が異様に興奮させるような匂い
をさせています。『綺麗にしてあげるね、先生』などといいながら夢中で嘗
め回していた気がします。
30代の元気な先生は 何度も私の中に出してくれました。仕事柄なのか腰
の使い方は今までに経験のないものでした。合宿明けのレッスンも楽しみで
すが、あの腰使いから離れられなくなりそうです。