ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1

ミドル~ローティーンの性に向き合う

投稿者:しんいち ◆9V5A3EoWEs
削除依頼
2008/08/25 00:11:09 (biSowSJG)
火曜日、愛里ちゃんの小6グループがやって来た。
可愛い谷間が見れるかなって、ワクワクドキドキ。でも、変な質問されないか… 何しろ相手は5人もいるからウカツなことは口に出来ない。
案の定、こっそり二階に上がってやろうって作戦だった。
それが読めたので、一人ずつ5分を持ち時間に探検していった。5人全員が終わったけど、見つからなかった。それもその筈、鍵のない場所に隠したのだから… いくら引き出しを探しても見つからない訳だ。
こんなことが、三回ばかり続いたが見つからないから消滅してしまった。みんな探さなくなった。

でも、動物の交尾をみかけてしまうので、この娘たちは「エッチしてる」「おチンチンが」そんな話題が楽しくて仕方がないようです。
みんな二階に上がらなくなったので、すっかり安心して机の上に置く様になっていた。 朝・昼の2回は仕事場の二階で抜いていた。でも、週に一日は朝2回・昼2回やってしまってた。
すぐに溜る二十歳頃の体質に戻ったような感じでした。いつも遊びに来る小6生や中学生の谷間を思い出したり、女子高生の出来上がった胸の膨みやムッチリした太股やブラ透けは焼付いて…
人が全くいない朝と昼だけでは我慢できなくなって、彼女らがいない日の夕方に1回抜いて朝昼夕の計3回を仕事場でするようになった。週に一日来るシタクテシタクテ仕方ない日は朝昼夕2回ずつくらいで7回もシコってました。
だから、うっかりJr.アイドル誌をしまうことを忘れてしまいました。
彼女たちが遊びに来ました。ちょっと目を放した好きに二階に上がってました。
「見つけたァ」の歓声が… 11~15才の娘たちが下乳や胸の谷間やティーバック開脚を観せてる雑誌だった。
「やっぱり…」
でも、責める様子はなく知りたかったのだろう。ゲラゲラしてましたが、戦利品を得たような感じだった。
ずっとごまかしただけに、男の生理について話さなければならなくなった。
小6~中2くらいの娘がつるむと手強い。

木曜日の3時過ぎ、やはり愛里ちゃんたちがやって来た。今日は5人ではなく、愛里・みく・優美の3人だった。結花と有沙が来てなかった。

ここに来てしばらくは、ハムスターやうさぎとたわむれている。子供らしくて、素直に可愛いと感じます。いつもオシャレな服をほめてやったり、「髪切ったの」とか気付いてやるようにはしています。愛里ちゃんがブラを着けていた。軽く背中をタッチして、「おマセなんだから…」と言うと、少しテレながらも嬉しいようでした。一人がブラを着けると、瞬く間に4人までが着用するようになりました。普通にAcupあるわけだから当然なことだけど、無防備なTシャツの方が良かったなんて…ね。

「お兄ちゃん、おかず足りてる?」って3人が声をそろえて口にする。
えっ、おかず…?
一瞬分からなかった。ズボンの前あたりで拡げた手の平をクルクル回すようなリアクションで「たすかってるよ、ありがとう!」と答えた。

丸い座卓の部屋で3人がくつろぎ始めた。ジュースだけだしてやって、私はエサやりを続けた。

丸い座卓の部屋に戻って「宿題は…」って訊くと、今年の夏休みは少なかったようです。
二日前にうかつにも、テーブルに置き忘れた抜き雑誌を見つかって… その続きの質問だろう。先週はうさぎが交尾してて、その激しさに大ハシャギだったし…
三人ともいつも以上にテンションが高い。

女性の生理や妊娠のメカニズムについてまでお話して来ました。
精子が卵子と合わさって受精するんだと絵にして説明したけど、彼女らが知りたいのはどうやったら精子が進入していくか? どうやって精子が出るのか?
そう言うことだろう。この半月はのらりくらりと答えてきたが、今日は本気で答えようと思いました。

「どうしてしたくなるの…?」
好き嫌いとは別に、男も女も互いにないものが欲しくなるんだ。
お兄ちゃんにはあなた方みたいに、おっぱいがないから欲しくなるんだよ。

これで、私のペースで楽しくお話ができました。

夏は薄着だからいいね。

「早いね」愛里らはお昼過ぎにやって来た。今日もミクと優美の三人だった。絞られて来たようだ。
中高生の娘もよく来る顔ぶれは決ってきている。
彼女らの居場所になるのだろうか。エアコンが効いてテレビがあるのは学校では図書室くらいかな。

「今日は何でも答えてやるよ」でも、今からメシだよ。
彼女らにはアイスを出してやった。

どこにも遊びに行かないのか?と訊くと、「どこか連れてって!」と返してくる。そっかァ…夏休みやな。

エッチな本ばかりみてたらあかんなァって、切り出すと、前の質問の続きをこたえるわな。
「どうして、おっきくなるのかは俺もわからない。でも気持ちいいからかな… 知りたい?」
「うん、知りたい!」そうか、はいていたハーフパンツを下に降ろした。ブルーのビキニパンツを見せた。
「えっ…」驚きかたまりながらも、目は一点に集中していた。
これ、普通の状態。まだ、おっきくなってないよ。
さっき、ジャンケンしてたよな。一番に負けたのは優美で次がミクだったね。
優美、指先で触って! 困っている優美に愛里とミクが「触れ、触れ、触れ!」コールが 。シャワー浴びて替えた所だから大丈夫だよ。
優美の指先がやわらかく触れた。もっと触っていいよ。
次はミク。「触れ、触れ!」ミクの指先が触れた。やっぱり恥ずかしいのかな。
俺は右手で優美の手を、左手でミクの手を軽く握り、次は愛里。
愛里の指先がやわらかく触れた。親指も使って触って。やっとハッキリと感触があった。上下に動かして。もっと強く! 気持ちがよくなってきた。
すると、ムクムクっと膨らんで来た。 愛里、続けて! 気持ちよくかたくなった。沈黙が続く…
「お兄ちゃん恥ずかしいわ」と言いつつミクと優美の手を放し、ハーフパンツをあげた。みんな、ビックリしたかァ! もっと気持ち良くしてくれたら、もっとおっきくなったのに…って言いながら、再びハーフパンツを下ろした。元に戻ったよ。みんなで触って!

ミクと優美と愛里の指先が、みんな強く触ったのでテントが張った。ミク一人に触らせた。親指で挟みながら上下に… ミク気持ちいいよ。
次は優美。そんな感じ、気持ちいいよ。
愛里、前より強く、速く! 積極的なこの娘は力加減がいい。パンツにシミができ始めた。
「アカン、いきそうになるわ。今日はここまで」
 
レスの削除依頼は、レス番号をクリックして下さい
2
投稿者:匿名
2008/08/25 05:23:56    (jbNhUbSL)
長文お疲れ様だが、つまらんよ…。
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
E-mail
※任意
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
「sage」
※投稿を上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
掲示板利用規定 〔必ずお読み下さい〕
新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。

>