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2008/08/19 10:57:15
(V3KffRTa)
以前住んでたマンションの隣はルームシェアで外国人が短期に入れ替わり住んでいました。
もともとはご夫婦が所有していたのですが、お子様が産まれたのをきっかけに郊外に引越されました。
今は売り物件になっていますが、四~五年は貸家になっていました。
東南アジアの方は話し声が大きくニンニク料理のにおいが強くてちょっと困りました。
北欧系の外国人の方が多かったようです。
週末になるとベランダから大勢の声が聞こえます。
覗いてみると小さなベランダにバーベキューセットを置いてパーティの最中でした。
びっくりしました(笑)。
ある時期、ミーシャさんというドイツ人が住むことになりました。
欧米人という顔立ちではなく、少しぽっちゃり系のかわいいお嬢さんでした。
外資系会社に勤めていると言っていました。
ヨーロッパの方は日光浴をすると聞いていましたが、ある時、ベランダに干した布団をしまい込む時に、隣を覗いたらなんと彼女がベランダで全裸になっているのを見てしまいました。
これにはまたまたびっくり(驚)。
勤め先の関係か、平日に在宅のことが多いようで、僕も自宅で仕事なので、日光浴の場面にはよく出会いました。
ある日決心して声を掛けることにしました。
こんにちは、暑いですねって。
最初は驚かせてしまうと懸念したのですが、意外と彼女は平気です。
ベランダ越しのためか恥ずかしがることもなく、隠すこともなく、全裸のまま彼女と何気ない世間話を交わしました。
僕は内心どきどきでしたが(笑)。
その会話をきっかけに、午後お部屋におじゃまするようになりました。
ミーシャさんは日中は全裸生活の主義らしく、全裸の外国人を目前に、僕はカルチャーショックを受けてどきまぎしました。
でも直ぐに馴れました(笑)。
僕自身も裸はやっぱ嫌いではないので(笑)、一緒に脱ぐことにしました。
それ以降、全裸友達でお茶をいただくことが習慣でした。
馴れとはおそろしいでね(笑)。
彼女の体躯はさすが欧米人でメリハリがありエロスを感じました。
全身の体毛も綺麗に処理して肌も艶やかで雑誌のヌードモデルのようでした。
下毛も滑るように剃ってあり、椅子に座ったとき陰唇の筋がすっきりと美しく見えました。
僕の希望で、前屈みになってお尻の間から陰唇のふくらみがちょっこしと露れるポーズをよくとってもらいました。
エッチなポーズだったけれど彼女も楽しんでたみたい(笑)。
その後、ミーシャとの午後のお茶会は何度となく続いて、お互い文化的な考え方の違いなど広く知ることができて有意義で楽しい一刻でした。
二人の姿はまっぱでしたが、わいせつというより、むしろ全裸でいるためにより自然な会話になった気がします。
まあ全裸の男女が近接しているので、それ以上の自然の成り行きがないと言えば嘘になりますが(笑)。
残念ながら1年の滞在を終えて本国に帰ってしまいましたが、ミーシャさんとの思い出は楽しく今も大切にしています。