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2008/06/14 20:47:32
(z3YGe4/p)
朝から太くて硬いチンポ欲しい~と、ムズムズしていて、ある掲示板でチンポ見たい?っていう募集見て、思わずメールしてしまいました。
私が大好きな黒光した、カリが大きく張った画像が送られてきました。『食べたい』って、ネカフェで会うことに…。あえて無駄な会話はせずに、むさぼるようにチンポ食べたいと事前にメールし、先にブースに入って彼を待ちました。顔の写メは交換していなかったので、どんな人が来るかドキドキでした♪思いのほか逞しい感じの男性が入ってきました。私はすでにPCでハメ動画など見て、濡れていました。
彼はメールした通りに私の敏感な乳首とおまんこを責めてきます。私も彼の股間に…
エロすぎる…とつぶやく彼のモノを出して、いやらしく舐めまわしていきます。はぁ~…と彼は喘ぎ出しました。どんどん硬く張り出してきたカリを舐めながら…『おまんこにハメたい』と私が上に跨がりました。
ズブッとめり込むような感触が…
『私はズボズボハメてるところを見ると興奮するの』…と耳元で囁くと『イクッ』彼はドロドロの液体をほとばしらせました。私はそれを舌で舐めあげ、チンポについたものも全部舐めてきれいにしてあげました。
あまりにも早くイッてしまったので、少しバツが悪そうでした。
…そうしているうちに、今度は私がいじめられました。おまんこに指を入れて…静かな店内にクチュクチュといやらしい音が響き渡ります。私は何度もイキました。
若いだけあって、また大きくなってきたのをジュポジュポとしゃぶりました。『また、おまんこにハメたい』私は再度彼に跨がりました。ムクムクと大きくなったチンポがズボズボと出たり入ったり…。彼は『あ、イキそう。イク!』私は本能のままに『おまんこの中にドロドロのザーメン出して!』と中出ししてもらいました。
チンポを抜き取ったおまんこから、ドロッとザーメンが流れ出してきました。この瞬間が一番興奮しちゃいます。私は彼のほうにおまんこがよく見えるように大きく足を開いて見せました。『あ~出てる。いやらしい』彼の目は釘付けです。恍惚の表情で余韻にひたっていると、彼があふれてきたザーメンを私のクリに塗って、刺激してきます。またズボズボと指を入れられてイキました。
時間が来たので身繕いをしていると、ギュッと抱締めてくれました。またチンポが欲しくなったらメールしちゃいそうです。帰りはノーパンノーブラでバスに乗って帰ってきました。
刺激的な時間でした。