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2008/06/21 09:41:34
(C9W8Pv7/)
マゾの私は、以前から膣拡張の調教を受けて、
今では主人の手首と指4本が入るほどになっています。
その時のローション等で、子宮口がヌルヌルになってから
手首や主人のものでヌルヌルの子宮口を擦られるのが、
大好きになってしまいました。
或る日、ホロ酔いで帰った主人がベッドの隣で、「ウッー、ウッ」と
唸り声を上げながら、寝付けずに何度も寝返りを繰り返していると、
「あっ~、やっぱり、我慢出来ない」
と声を上げながら、私に覆いかぶさると同時に腰を擦り付けて来ました。
「今日はダメ、多いの。生理なの、二日目で。堪忍して!」
手で主人を押しの返しながら、上に逃げようとすると背中に手を廻して、
私を強く抱き寄せて、上半身に体重を掛けて押さえ付けるようにしながら
両手で一気に下半身を裸にされると、次に胸のボタンを荒っぽく開けて、
乳房を鷲掴みにしながら、
「犯りたいんだよ、欲しいんだよ、生理のオ○ンコが!!」
「経血でヌルヌルの子宮を思い切り犯したいんだ!!」
言い終えると、酒臭い口で強引に舌を入れて来ると、普段より激しく長い
キスが私の身体から抵抗力を奪っていきました。
主人の熱い物が剥き出しの下半身に、生理で敏感なクリに先走り汁を
塗りながら腰を押付けながら廻し始めました。
キスで蕩けた身体の内側から熱くうねり始めるた子宮は、
早く主人の熱い物が欲しくなってきます。
主人が私の太腿を持ち、拡げると腰を突き出して入ってきました。
「うっ~、恥しい,こんなに多い日に。アッー、血塗れで臭いのに、うっ~」
「良いよ、ヌルヌルが凄く気持ち良い。まだ半分しか入ってないのに」
「行くよ、奥まで一気に挿れるよ!」
「ウォッー、オウッー、ウッ、逝く~、イクッー、」
私は女として一番恥しい日の決して男性には許してはいけない日に、
さも簡単に激しく逝ってしまいました。
「膣襞も、子宮口も経血のヌルヌルでいつもより気持ち良いよ」
「経血の臭いと音で一層興奮する。おまえも恥ずかしくて良いだろう?」
主人の先端が子宮口に強く当てながら、大きな円運動で子宮口と膣襞を
味わうように大きくゆっくりした円運動に変わっていくと、私は思わず
主人の背中に両手を廻しキスを求めてしまいました。
逝ったばかりの経血マ○コは、大きく子宮口が迫り出して円を描きながら
経血を流し出して、粘膜の滑りを一層良くしていきます。
「逝きやすいんだろ生理の日は、我慢なんてするな。逝け、逝き続けろ」
「臭くて恥しい、生理のオ○ンコで逝きまくれ!!」
「生理、生理で、イクッー。オッー」
「止まらない、止まらないの。また来る。イク、逝くっー」
「もっと逝かせてやる。経血で滑りすぎるから長い時間責めてやるよ」
挿入したまま、私の身体を折りたたむようにして膣口を上に向けると
体重を掛けながらより深く侵入すると、子宮口は強く押し込まれます。
亀頭は子宮口を経血とオ○ンコ汁でヌルヌル滑りながら、子宮口とその周り
を力強く押し付けながら舐めるように動き始めると、子宮が熱く蕩ける
ような感覚に下半身が覆いつくされて、本能のままに腰が動き、恥しい声を
上げながら30歳を過ぎて初めて、経血の快感を味わいました。
経血の快感と同時にクリとラビアが押し潰されながら強く擦られると、
もう頭が真っ白になり、生理と言う事も忘れて快感に飲み込まれて、
何度も何度も逝って、失禁・失神してしまいました。
経血を忌まわしい物としか思ってなかった私にとって以降の経験に大きな
影響を及ぼしました。
なんと、主人はオシッコで汚れた意識の無い私の身体を犯し続けて、経血で
汚れた子宮口を亀頭で味わい、妻の身体に恥辱と陵辱の限りを尽くして
いくのです。
意識を呼び戻らせたのは、子宮口に主人の先端が少し入った時の痛みでした
生理で子宮が下りていた来た事もあるのでしょう、ビックリしましたが
痛みは最初だけでした。
「やめて~」
ボンヤリとした意識の中で、やっと思いで告げた一言にも主人は耳をかさず
「大丈夫、怖いのは最初だけ、凄く気持ち良くなるから」
と言うと、激しく舌を絡めながら声を奪い、子宮口により深く挿入しようと
、腰を小さく回しながら進めてきました。
子宮口内側を主人の物で掻き回されると、子宮が一層大きく動き出して
内臓を抉られて全身が蕩けるような気持ち良さが広がって、
子宮が流れ出しそうな甘い快感に全身を覆われて逝ってしまいました。
主人が下向きに角度を変えるとアナルの深い所までもが内側から刺激され、
子宮裏側の大腸から背筋に一気に快感が走り抜けると、子宮口と大腸すべて
同時に逝ってしまいました。
身体の内側が熱く震えているのがわかり、小さな波が立て続けに私の身体を
襲い、逝き通しになってしまいました。
主人の腰は止まっているのに、私の子宮口と内臓は快感を求めて、主人の
物にまとわり付いて、無意識に快感を貪り続けていました。
声にならない、獣のような呻き声を上げながら何度も何度も・・・
「しっかりしろ、乳拷問で目を覚ませ!!」
叫ぶと同時に主人の両手が肥大した両乳首を根元から折り曲げながら、
乳輪と一緒に掴むと、捻り上げながら鎖骨に押し当てました。
「グッォー、痛い、千切れる~」
激しい痛みに全身の筋肉が硬直し反り返ると同時に、膣と子宮が痛さに
打ち震えながら、マゾの身体は苦痛を変え逝ってしまいます。
乳輪を掴まれて乳腺を扱かれる痛みが子宮を刺激し、快感に全身を波打たせ
ながら主人の射精の瞬間を待ち焦がれていると、
「お前の子宮に直接、射精してやる。しっかり味わえ!!」
そう言うと主人は、一層強く乳輪を掴むとオッー、オッーと叫びながら
子宮口の中に一層深く入りながら射精を行うと、
熱く震える子宮が焼ける程に熱い精液が何度も勢い良く子宮粘膜に
当る度に逝き続けた私の身体は、また新しい快感を身体に刻み込みました。
長い射精が終わると、精液と経血で子宮が「チャプチャプ」と混ざり合う
音が頭の芯に響きわたり、牝の悦びと女の恥しさが交錯していました。
「凄く良いよ、生理マ○コ。子宮口のヌルヌルが最高だよ!!」
興奮しながら主人と唇を合せると、私は恥ずかしげもなく
「もう一回頂戴。虐めながら激しく犯して!お願い、あなた。」
と言いながら主人の腰に脚を巻きつけると腰を動かし始めました。
主人が部屋の灯りを点けて私の顔と股間を見つめると、
「シーツも身体も経血でべとべとに汚しながら、逝きまくりやがって!」
「淫乱マゾ!肉穴!」
「生理の日に強姦されて、腰を振る変態メスが!!」
「変態牝です。生理の日もずっと前から欲しかったの! 犯して、犯して」
萎えかかった主人の物が子宮口の中で回復して行くのが分かるのです。
先程より深く、激しく主人の物が私の子宮口を犯し始めました。
真っ赤に腫れ上がった乳輪と乳首を噛みながら、両手で乳房に指先を
食い込ませて、私の悲鳴と哀願の言葉をBGMのように楽しみながら
残酷に腰を使うと、子宮の中で経血と精液の混じり合う音を頭に響かせ
ながら逝くと、痙攣で子宮内膜が剥がれ落ちて新たに作られた経血が行き場
を失い子宮の中に溜りながら、大きく子宮が揺られると、また牝の快感に
囚われて逝き続けてしまいました。
「明日も犯してやるから、経血を溜めて準備しておけ。」
「連続は堪忍して下さい。身体が辛すぎます。」
「妻以前にお前はマゾ牝、肉穴だろうが。俺の所有物だ!!」
残酷な主人の言葉で、心を鷲掴みされたようにキュンとなり言葉で
だけで逝きました。
明日はもっと残酷な責めが待っているに違いありません。
暑い時期、汗に濡れた身体、経血と汗の臭いに溢れる部屋で明日も主人に
犯されます。