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2008/06/29 13:18:24
(gaUYpI8p)
窓の外は濡れた緑の公園。私はまだひとりべッドの中です。昨日のダンスの練習の後の飲み会で 気のあった男性を三次会と称して自宅に誘いました。少しだけ年下の48才。ダンスの上手な彼はセックスも素敵でした。キスから始まって全身を流れる指と舌での前戯。私のあそこも恥ずかしい位に濡れて溢れていました。目の前に誇らしげに勃起した彼のモノが近づいてきた時にはしゃぶりついていました。太さは普通だと思いますが呑みきれない長さに涙がこぼれるほど苦しい感じでした。両脚を抱え自ら開いて、その長く逞しいモノを迎え入れるまでに何度か逝かされたと思います。彼が体重を掛けて入ってきました。柔らかく包み込んで心地よさを味わうつもりでいたのもつかの間 内臓まで貫くような勢いと言うのか子宮口を叩くような激しいピストンに、あっと言う間に気が遠くなってしまいました。気が付いたときは裸のまま優しく腕枕されていました。このままでは女が廃ります。跳ね起きて彼の股間に潜り込み妖しい舌使いでフェラ。ムクムクと起き上がってきたそれを跨いで呑み込んであげました。みなさんに絶賛される腰使いは、さすがの彼も早漏気味。私 上になって男の人が耐えている顔を見るの好きなんです。我慢できずに男の人が射精したときに征服感を感じるんです。もちろん一度は逝かせてもらわなきゃいやですが。。。夕方のお仕事までは思い出しながら、おおきなお豆をいじって過ごします。今度はどんな男が見つかるかたのしみです