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元担任

投稿者:てつや
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2008/06/23 15:39:29 (oeSPygaL)
偶然にも私が小学生の時に担任だった先生と会った。
私が小学五年生の時に新人の教師として私達クラスの担任に成った、確か24歳だったと思う、あれから20年今ではお互いに、すっかり大人に成り、話すきっかけでも無かったら通り過ぎても気付かなかっただろう。

結婚した彼女には、ご主人と中学三年生に成る娘さんが居るとの事。
無論、私も結婚して小さな男子の子を持つ父親に成って居た。

仕事帰りで食事でも。と言う事になり、小さな小料理屋に入る。
ビールと共に昔話で盛り上がり、彼女は酔いが回る程に、ご主人に対する偶然話しに進んで行く。
恩師とは云え40を少し過ぎた熟女、何とも飲み方や仕草が色っぽく、不謹慎にもテーブルの下に隠れたズボンの中で彼女を想像しながら熱く成って居た。
彼女の酔いが、かなり回った所で勘定済ませ表に出る、タクシーを拾おうと表通りに向かって歩き始める。
彼女は、かなり酔っていて私は彼女を支えるようにしながら歩く。
歩きながら横の筋を見ると、そこにはラブホテル街が、私は良からぬ妄想に掻き立てられ酔った彼女を抱えるように、ラブホテル街の方に歩き始める。

彼女は無言のまま私の腕を掴み歩いて来る、中程のホテルの入り口付近で私は彼女の腕を軽く引くようにしてみる、彼女は無言のまま肩に寄り掛けた顔を振る。
頑なに拒否をする雰囲気でも無い事を確認した私は、腕に回した彼女の手を握り一気にホテルの入り口をくぐる、ホールで一番近い部屋を選び、彼女の腰に回した手で彼女を誘導するように部屋に入る。
部屋に入った彼女はソファーに腰を下ろし、大きな溜め息と共にソファーに凭れ目を閉じる。
横に座った私は、彼女の肩を抱き私の方に凭れ直させる、私は逸る呼吸を整えるように自分を落ち着かせ、彼女の背中を撫でるように愛撫をする。
彼女の身体が次第に私に深く凭れるように倒れ込んで来る。
私は彼女の顎に指を置き、ゆっくりと持ち上げる顔を、ゆっくりと彼女の顔に近づけると
『元は教師と生徒なのよ!』
目を閉じたまま彼女が言う。
私は無言のまま彼女の唇を塞いで行く、ポッチャリとした唇、彼女の口紅の味が広がる。暫くの間、唇を固く閉じていた彼女の唇が緩み彼女も自らの意思で唇を吸い返し始める。後は堰を切ったように求め合う唇、熱いキスを交わしながら彼女の衣服を脱がせ全裸でベッドに移り、彼女の肉体を貪る。
彼女の切ない喘ぎに私は、忽ち昇天してしまう。
初めてシャワーを浴び
 
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投稿者:たか ◆AU/OjWxByc
2008/07/03 19:34:32    (oFJcXs5l)
僕の初体験は小学校6年の時の27歳の担任です。学校の先生はギャップが激しくて凄すぎます。
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