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2008/05/25 21:20:10
(ckUDy.gj)
彼に連れられて週に1回、岩盤浴に行くのですが
そこは鍵の掛かる2人用の個室ですので、文字通りの密室状態になります。
表向きの注意事項には『必ずガウンを着用して御入り下さい』とあるのですが
彼は、いつもブリーフ一枚に
私も彼の“命令”で、タンクトップとショーツだけの姿になります。
しかもショーツは、シルクとかではなく、コットンの柔らかい素材の物を着けるように注文が付けられています。
額に汗が滲み、そして着ている物も汗を吸った肌に張り付き出す頃になると
蒸し暑い浴室内で寝そべりながら
彼がタンクトップの上から私の胸をまさぐり始めてきます。
「ぁ…汗掻いているんだから、ヤメテ‥」
そう懇願すると彼は
『もう乳首勃起させて何言ってんだ!』
と言って私を辱めます。
室温も湿度も高いから身体が暖まり、刺激にも敏感になってしまうのです。
そして今度はタンクトップを胸元まで捲り上げられて、思いっきり汗ばんだ肌を直に手で触られて
胸をゆっくり揉まれながら、指で乳首をキュッキュッと摘まれたり撫でられたりして
熱さと愛撫で私はもう息も絶え絶えの状態です。
「もう…もう…許してぇ」
そう言うと、一度休憩室(常温の控室=個室内)に場所を移されるのですが、そこでの行為も恥ずかしさに堪えません。
薄暗い照明の浴室内と違って、明るい控室では
岩盤浴で全身に滲み出した汗と
先程迄の辱めに反応してしまい滲ませてしまった恥ずかしい染みとが
ショーツの色を変えてしまっているのです。
『今日もグッショリと染めらせちゃってるなぁ~(笑)』
「ぁ、イヤッ!見ないで、もう…」
隠し切れる筈のない全面を両手で押さえる私に
『でも、だんだん汗よりもオ〇ンコが垂らす涎の方が多くなってきてんじゃないのかぁ!?』
「バカ…変なコト言わないでぇ!!」
ああ言えば…こう言えば…に散々と空かい辱められた挙句に浴室内に戻されます。
タンクトップとショーツは身に着けたまま…
そして今度は彼が覆い被さり、ブリーフの硬い膨らみで
私のショーツの上から敏感で恥ずかしい部分を軽く撫でたり、グイッと押したりしてきます。
強引にされる事も、意地悪に焦らされる事にも弱い私は
自然を装ってこっそり腰の動きを合わせてしまいます。
そしてもはや先程迄は恥ずかしくて見つめられる事を嫌がり、見つめ返す事も決して出来なかった彼の瞳を媚びて見つめ上げ
「お願い……ちょうだい‥」
と小声でおねだりをします。