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2008/05/10 04:37:29
(Gubt3s/c)
閑話休題。
さて、お待ちかねの(ここまで読んで、待ってないよ!なんて言わないでくださいね!)第二回戦。
ヤンヤ、ヤンヤ!
第二回戦は、いよいよ僕がクンニよりも大好きな顔面騎乗のお話しです。
一度、痙攣する位に感じた彼女は、二回戦も乗り気。早く舐めて欲しいと要求して来ます。
早速また舐め奉仕して差し上げました。
感じて来た彼女に正直に、顔面騎乗して欲しいとお願いしました。
ここで本当のM男さんや女王様がこれを読んでいたら、「男が要求するなんて!」と怒られてしまうかも知れませんね。
でも良いんです。僕の場合、ソフト系のMなもので、挿入はなしでも、自分も要求することは、要求はして自らも楽しんじゃうんですから!
彼女は一度気持ちよくなってるから、その期待感からか、何なくOKしてくれました。
初めは、僕の頭頂部の方に向く形で跨がってくれました。もちろんアソコはもうグショグショ状態!
僕の顔に愛液が滴れんばかりです。
そんな状態で、腰を浮かせて、アソコを僕に舐めさせます。
ピチャ、ピチャ、ピチャッ・・・。
愛液の音がかすかに響きます。
それに輪唱するかのごとく、彼女の喘ぎ声。
「その体勢じゃ疲れちゃうでしょう!もっとペタリと座っちゃえば楽じゃない?なんだったら押し付けちゃっても構わないからね!」奉仕することに萌える僕としては、そういう気遣いも決して忘れません。
なぁんて言うと、すごい男のようだけど、本当のところは、思いっ切りグリグリと押し付けて欲しいというのが僕の願望なんです。 いつか見たDVDにも、そんな風に男の顔に擦り付けてオナニーするってシーンがあって、すごく萌えました。
それに対する彼女の答え。「うん、舐めて欲しいからこのままがいい!」
あれれ・・・
ちょっとだけ願望叶わず・・・。
でも、少し腰を落として楽な姿勢になってくれ、その分彼女のアソコが間近に・・・。
すごい濡れている。もう堪らん!!!
今までは少し首を持ち上げないと舐められなかったのですが、彼女が腰を落としてくれたので、持ち上げずに舐めることが出来るようななりました。
すると本当に愛液が顔に滴れて来ます。
もうこの時点で僕の息子はギンギン!!!
耐え切れずに、思わず息子を握りしめ、シゴいてしまいました。
そう、今まで舐めていても舐めることが大好きな僕は自分の物をシゴこうとは思いませんでした。これ正真正銘マジな話です。
素人の、しかもそれだけを目的とした顔面騎乗という行為に興奮は最高潮に達し、流石にシゴかずにはおれませんでした。
彼女、女王様ではないんで、「勝手にオナニーしやがって!」なんてことは言いません。
気配を感じたのか、後ろを振り返って、「オナニーしてるの?」
と・・・。
「うん、もう辛抱出来なくて!」
「ううん、何かすごく興奮する!じっくり見たい!構わない?」
オナニー見られることにも興奮する僕としては願ったり適ったり。
流石に表でやったら、捕まっちゃうけど、今なら大丈夫。
恋人というのでなく、今日初めて会った女の人に見られてると思うとものすごい興奮します。
「逆向きになって、見て!」と僕・・・。
「うん!」と彼女・・・。
しばらくそうしてお互いに快感を味わっていました。彼女にとっては舐められる快感。
僕にとっては、念願の顔面騎乗をしてもらいながら、自分でシゴくという二重の快感に・・・。
やがて先に僕に絶頂が訪れました。
「あぁぁぁ!ダメだ!!!出る!!!」
ドピュッ!!!
ドピュッ、ドピュッ!!!
こういう擬音も本当に感じている時は、あながち大袈裟な表現でもありません。本当にそんな感じで思い切り精子が飛びました。
自分だけでオナニーしてる時は、最近はドロッって感じでしか出ないのに、やはりこれだけ興奮すると、すごいものなんですね。
十三のSMクラブの時もすごく飛んで、S嬢に驚かれたけど、今回も彼女が、
「すごい、飛んだね!」 と驚いていました。
僕にとっては、やはり顔面騎乗という行為は、挿入することより興奮することなのだと改めて感じました。
彼女の方も僕がイクところを目の当たりにして、益々興奮したのか、間もなく、「もっと舐めて、もっと舐めて。イクっ!イッちゃう!あぁん!気持ちいい!おまんこ気持ちいい!おまんこもっとグチャグチャ舐めて!」
と言いながら果ててしまいました。
彼女とはまた会おうね。
旦那さんで満足しない場合の性欲処理道具と思ってくれれば、それで良いからと言って、また会う時はメールする約束をして別れました。
了
※以上、フィクションととるか、ノンフィクションととるかは、あなたの判断に任せます。
長い文章を最後まで読んでいただき本当にありがとうございました。
将太