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2008/05/01 10:30:48
(.TBTB.pl)
昨日 友達と山に山菜を採りに行きました
山に入ると 結構人が多くて 友達が
「これじゃあ 余りとれねぇ~なぁ」と 肩を落としてました
俺も
「そ~だな 山 変えるか」
と言って 車に戻り初めました
暫く歩いて 車が見えて来た頃でした 急に
「いやぁぁぁ~!!!」女性の声でした。
俺と友達は 熊? 猪? それとも…レイプ?
等と話しながら 声のする方へ急ぎました
どうも 俺の車のある方です
行って見ると 20代位の女性が 俺の車の前で 一人で倒れてました
「ど どうしました?」と 聞くと 女性は
「す、すいません…坂を降りて来たら この車が 黒いから 熊に見えて…」
俺と友達は 顔を見合せクスクス笑ってしまい
「すみません 俺の車でしたか…いやいや ごめんなさい」
女性はどうやら びっくりの余り 腰が抜けた様子
俺と友達で 起こしてあげると 又
「いやぁぁぁ~!」
俺と友達は ( !? )
すると 女性が へたばっていた所に大量の水の痕…
良く良く 女性のジーパンを見ると おもらし してました(-_-;)
俺は 車から ジャージのズボンを取りだし女性に渡し「そこの土手の下なら 見えないですよ それに そこの川は飲める程綺麗なので ジーパンも洗えますよ」とニコニコ言うと
「親切に ありがとうございます ちょっと あっちで着替えてきますので…本当にありがとうございます」と言って土手を降りていきました
友達は
「覗きにいかね?」
俺は
「いかねー」
暫く待ちました
20分位しても戻って来ないので 少し心配になり 俺達は 「大丈夫ですか?そちらに行きますよ」と声を掛けながら土手を降り初めました 女性からの返事は ありません…
川迄降りると 女性がジーパンを洗ってました どうやらパンツも 洗ったようで…(-_-;)
川の音で俺達の声が届かなかったようで 俺達が 又 声をかけると 少し驚きながらも
「大丈夫です(^_^)あっ!!!パンツ!見ちゃダメ~!」
…でも パンツ 岩の上に びろ~って 干してあります
そこで 俺が
「ジーパンが乾くの待ってても仕方ないし 君の家まで乗せてくよ」と言うと 女性は
「本当に?いいんですか?助かりますm(__)m」
女性の住んでるアパートに到着
「何から何までお世話に為りっぱなしで…良かったら お礼にお茶でも 飲んでって下さい お願いします」
俺達も 急いでた訳でもないので
「でわ 遠慮なく お邪魔させて頂きます」
そう言って 彼女の部屋に上がると 若い女性の甘い匂いがしました
2時間程楽しく三人で話しながら過ごし 夜の6時を少し周ったので
「じゃあ俺達は そろそろ」と 言いながら立ち上がると 彼女は
「まだ 6時ですよ お寿司とりますから ゆっくりして行って下さい」何度も言われて 悪い気がしないので 又 座り込みました
お寿司をご馳走になり 夜も9時を周り 俺達もさすがに悪いと思い
「こんな時間だし そろそろ帰ります」と立ち上がると 彼女は ちょっと淋しそうに
「そうですか…あの…今日は本当に何から何まで ありがとうございました もし良かったら 私 彼氏いないので 又 遊びに来て下さい」と言って メモ紙に彼女のアドレスと電話番号を書いて俺達にくれました
彼女が
「本当は 泊まって行ってもらっても良かったんです 心の整理も ついてるので…どうですか?」
(直接ではないが 3P を 覚悟した と言う意味だろう)
友達と目が合い
「どうしたの…ダメだょ そんなのは…今日 会ったばかりの男に身体を ゆるしちゃぁ」
俺は彼女が ちょっと 可愛いくなってたので…(-_-;)等と 言ってしまい…
彼女は
「…いつも 一人で…淋しいし…こんなに 優しくしてくれた男性は 久しぶりで…私の本心で 抱かれたいんです…」
座ったままの彼女が 俯いてしまい…
小さな彼女の肩が 少し 震えていたのが 判りました ちょっと胸が 痛くなりました…友達が彼女の右手を両手でそっと包み 俺は彼女の左手をそっと包む…俺が彼女の頭を優しく撫でると 彼女は瞼に溜めていた涙を一斉に頬に溢して
「うれしくって うれしくって 暖かいから…二人が 優しくするからッ!」
俺達が笑顔で見守る中 彼女は俺達の腕の中で 暫く泣いていました
彼女は大分落ち着き だんだん 笑顔になり
俺に チュッ!
友達にも チュッ!
「二人は同時に お相手できないから 一人づつね(^_^)私 気持ちよくなりたいッ」 元気になった彼女を見て 速攻で友達とじゃんけん
俺の負け…
終わったら メールを貰う事にして 俺は胸を弾ませ 一度外に出て 車に乗り近くのコンビニで立ち読み…三人分のアルコールとツマミとスナックをたんまり買い車に戻りメールを待ちました
彼女から メールが届き 急いで戻りました
戻ると彼女は 洋服を着替えて待っててくれました
俺と交代で友達が外に行きました
彼女は
「これからも 仲良ししてね 今日は 私が いっぱい愛してあげるよ」
唇を重ねてきました
彼女の胸は B? C?位 身長は155位 多分 体重は40~42 3位のちいさめな 可愛らし娘
おっぱいをちょっと舐めただけで ビクッ
乳首を軽く摘むと ビクッ 彼女は
「さっ さっき い、いっちゃったから 敏感に なってる うっ あっぁッ」
下は グチョグチョになってました
自然と69の体制になり…
彼女の口が 余りに気持ちいいので そのまま一度出して ゴムを付けて 挿入…
終わって 友達を呼び戻し彼女の家で 和気あいあいとお酒をのんで 酔いが回ってくると彼女は
「あぁ~3Pできそ~だよ~ っていうか~朝まで 二人に愛されたいにゃ~」というので これを書く一時間位前まで 三人でしてました
彼女 絵里加ちゃん 可愛いすぎです(^_^)
淋しかったんですね(^_^) 昨日の涙…
俺まで 胸が 痛かったよ
これからも 仲良しで宜しくね 絵里加ちゃん(^_^)